# Web3 101: Part2 - Discord **Published by:** [daisuke3.eth](https://paragraph.com/@daisuke3/) **Published on:** 2022-01-11 **URL:** https://paragraph.com/@daisuke3/web3-101-part2-discord ## Content Gm! Web3の入り口へようこそ!この記事を3行でWeb3の世界ではDiscordは必須Mirrorのサーバーに参加してみようスパム対策の設定をしておこうWeb3の世界ではDiscordは必須前回の記事でウォレットを作成できたら、次は Discord のアカウントを作りましょう。 Web3のサービスを使うにあたって、Discordの利用は不可欠です。 なぜなら、Web3の世界ではDiscordを使って情報発信やユーザー間の交流が盛んに行われているからです。 早速、Discordアカウントを作成しましょう。 https://discord.com/registerMirrorのサーバーに参加してみよう例えばこのブログサイトMirror(=Web3版のNote)の Discordサーバーに参加してみましょう。 https://discord.gg/qMTZ4cZgRQ 多くの場合、公式サイトのヘッダーやフッターにDiscordリンクも用意されています。 参加するサーバーに依っては、最初に認証が必要なことも多いです。認証前はほとんどのチャンネルが見れないverify などの認証用のチャンネルがあるので、そこから認証を行いましょう。リンク先でCAPTHAなどを済ませて認証が終わると、参加完了です。他のチャンネルが見られるようになりました。スパム対策の設定をしておこうWeb3の世界では、スパム(=詐欺メッセージ)が驚くほど沢山届きます。 大量のスパムを放置していると、油断したタイミングでまんまと詐欺に引っかかってしまいます。(実体験) サービス運営者からダイレクトメッセージが送られてくることはありません。 リスクしかないので、あらかじめダイレクトメッセージの設定をオフにしておきましょう。これで安心です。Web3の世界へ出発しましょう。 ## Publication Information - [daisuke3.eth](https://paragraph.com/@daisuke3/): Publication homepage - [All Posts](https://paragraph.com/@daisuke3/): More posts from this publication - [RSS Feed](https://api.paragraph.com/blogs/rss/@daisuke3): Subscribe to updates