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        <title>NOTDEV</title>
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            <title><![CDATA[WhitePaper:DUO]]></title>
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            <pubDate>Thu, 15 Dec 2022 05:04:23 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[チームNOTDEVとして2022年最後の開発であり2023年最初のリリースになるプロジェクト、 【一緒に生きていくNFT・DUO】のかんたんなWhitePaperです。 今回は、NFTアート界隈ではすっかりおなじみのバニリゾ氏がメインイラストを担当してます。それでは、プロジェクトの説明を３つにわけて進めていきます 〇全体の概要 〇実装される機能 〇想定している遊び方（EARNもあるよ） ＋お知らせ です、よろしくお願いします。 👾プロジェクト全体の概要👾 DUOは、NFT保有者が生活をしていく中で生まれる様々な日々のイベントを、ともに体感し、それを外に表現することのできるNFTとして生まれました。 例えば、ホルダーが寝ているときはNFTも寝ていて、雨が降るとNFTもレインコートにくるまる。 仕事を頑張っている時間帯はNFTも忙しそうに何かを頑張っている・・・ というように、電脳世界に置いた自分の分身とのリンクを強める事で、 アイコン・所有物・資産etcといった所を超えた新しい感覚で楽しめるNFTです。 また、NFTという性質から、公開もしくはSNS連携したアドレスにあるNFT...]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>チームNOTDEVとして2022年最後の開発であり2023年最初のリリースになるプロジェクト、 【一緒に生きていくNFT・DUO】のかんたんなWhitePaperです。</p><p>今回は、NFTアート界隈ではすっかりおなじみの<a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://twitter.com/banilizo_nft">バニリゾ氏</a>がメインイラストを担当してます。</p><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/f5f76a17bc5040985e1c16baa552a0035c4d9f30220231d6b6e28f090e25f474.jpg" alt="" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="hide-figcaption"></figcaption></figure><p>それでは、プロジェクトの説明を３つにわけて進めていきます 〇全体の概要 〇実装される機能 〇想定している遊び方（EARNもあるよ） ＋お知らせ です、よろしくお願いします。</p><p><strong>👾プロジェクト全体の概要👾</strong> DUOは、NFT保有者が生活をしていく中で生まれる様々な日々のイベントを、ともに体感し、それを外に表現することのできるNFTとして生まれました。</p><p>例えば、ホルダーが寝ているときはNFTも寝ていて、雨が降るとNFTもレインコートにくるまる。 仕事を頑張っている時間帯はNFTも忙しそうに何かを頑張っている・・・</p><p>というように、電脳世界に置いた自分の分身とのリンクを強める事で、 アイコン・所有物・資産etcといった所を超えた新しい感覚で楽しめるNFTです。</p><p>また、NFTという性質から、公開もしくはSNS連携したアドレスにあるNFTは誰からでも見れる状態になっていますので、例えば「Twitterアイコンが寝たから、この人は今寝てる」というように、自分の状態を一目でわかりやすく可視化する事ができ、NFTを経由した新しいコミュニケーションができます。</p><p>次の項目では、DUOが実際にどういう機能で姿を変えていくのか説明します。</p><p><strong>🪆DUOに実装される機能🪆</strong></p><p>DUOは、保有者の生活の様々なイベントに寄り添って姿を変えます。 変化の種類は主に３つ。 <strong>１．保有者が自分でボタンを押して変化させる ２．保有者の設定した時刻や地域に合わせて自動で変化する ３．保有されているアドレスの動きに合わせて変化する</strong> 以下ではこの３つを少し詳しく説明していきます。</p><p><strong>１．任意指定できるプラットフォーム</strong></p><p>メタマスク等をコネクトして保有しているDUOを表示し、 「おやすみボタン」「仕事中ボタン」等を押すことで簡単にDUOを寝かしつけたりすることができます。 ボタンの種類は様々に、コミュニティの意見を反映して追加されていきます。</p><p><strong>２．APIを利用して自動で変化する機能</strong></p><p>お天気や株価などAPIが発行されているものを利用し、 自動的に、 「登録された大まかな地域で雨が降るとDUOが傘をさす」 「登録されたタイムゾーンが登録された時刻になるとDUOが勝手に寝る」 等の行動をとるようになります。</p><p><strong>３．特定のトランザクションに応じて変化する機能</strong></p><p>DEXでの取引や新チェーンとのブリッジなど、 DUOを保有しているアドレスのアクティビティに応じて 例えばユニスワップのシンボルを模したアクセサリーが入手できたりするようになります。</p><p>次に、こうした機能を用いてどのような体験を提供したいのか、もちろん開発にも想定していなかった遊び方が生まれる幅の広さはあると思っていますが、開発時点で想定している例を紹介します。</p><p><strong>🧸想定している遊び方🧸</strong></p><p><strong>１．〇〇中を表示する事が単純に便利</strong></p><p>例えばTwitter等で、 <strong>●忙しくて、リプやDMを返せてなくてそわそわ ●返事が来ないけど、相手が忙しいのか気づかれていないのか、さらにメッセージを送るべきか、迷う 〇自分の気になる人が今どうしているのか知りたい 〇気軽にクソリプや雑談DMを送ってもいいタイミングなのかどうか知りたい</strong> なんて経験はあるんじゃないでしょうか？</p><p>もともと、ディスコードを始めとしたweb2コミュニケーションツールには標準装備されていることが多かった 「今、〇〇中です」という状態を表示する機能。あれは普通に便利ですよね。</p><p>その状態表示機能を、慣れ親しんだ自分のNFTアイコンで表現できるのはどうでしょうか？</p><p>例えばこんなイメージです。</p><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/74ea84df89c2aa2388826d2900d9349ff636d0667bcfd5bd81b68cd8fa09fe0c.png" alt="本人が寝たのでアイコンを就寝中に。" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">本人が寝たのでアイコンを就寝中に。</figcaption></figure><p>誰から見ても「寝てるな…」ってわかるので、この間にDMとか無視してても気にしないで済みます。 また、寝る他にも、〇〇中！の機能は随時追加\解放されていきます。</p><p><strong>２．自分の分身アバターとしての雰囲気が増す</strong></p><p>自身がそうですが、もともとPFP（アイコン）で人を分別するタイプのネット世代にとって、自分のPFPは時に人格そのものです。とはいえ、自分自身がどうであれアイコンはいつも同じ表情で同じ画像…であることに少し不満もありました。</p><p>DUOは、自分自身の生活や環境に伴ってそのビジュアルを能動的に変えていく事ができます。 それによって、電脳世界に投影したアイコンと自分自身の「距離」が少し縮まるきっかけになるんじゃないのかなと、ぼんやり考えています。</p><p><strong>３．イベント参加表明などからEARN要素が生まれる</strong></p><p>Join2Earn</p><p>はるか昔、執筆者個人がリスペクトしているおにぎりまん氏のNFTを指して、 あれは本人の素敵さもさることながら、長いことおにぎりまんアイコンを使用していた仮想通貨界隈のアカウントの好感度の高さもかなり影響していると思う…と書いたことがありました。</p><p>同じように、SNSにおけるアイコンというのは、時に大きな広告塔であり、 日常になんら負荷をかけることがなくできる「仕事」を果たすときがあります。</p><p>かといって、ユーザーネームやアイコンを案件のたびにコロコロ変えるのは、美しくない。 そういう感覚を持っているのはわたしだけではないと思います。</p><p>しかしみなさん、例えばマックバイトミームなんかを覚えてらっしゃるでしょうか？ わたしは個人的にあれはマックのバイトを舐めすぎてて好きではないのですが、 下げ相場などでコイン価格が落ち込んだ時に、「もうこれじゃ食っていけないから、マックでバイトでもするわ」というニュアンスを込めてSNSのアイコンにマクドナルドの帽子をかぶせるという、ネットミーム（ネットで流行りの遊び）です。</p><p>あれはちょっと配慮がないかなぁと思いますが…同じような感じで例えば、</p><p><strong>〇特定のイベントにエントリーしたら、参加記念で配布される特別な帽子アイテムをアイコンにかぶせる事ができる。イベント参加中は専用のポージングをとる。</strong></p><p><strong>〇新しいNFTプロジェクトのアローリストを取得して購入意思を見せると、そのプロジェクトとのコラボアイテムが配られ、装着する事ができる。実際に購入するとさらにレアなアイテムがもらえる。</strong></p><p>こういった事を「いつものアイコンキャラクターを変えずに、JPEG加工ではなくNFTそのままの画像として」実現する事ができます。</p><p>そしてもちろん、上記の例でいうイベント運営や新しいNFTプロジェクト運営からは、広告料として正当な対価をいただくことができ、それを、実行したDUOホルダーに還元する事ができます。</p><p>また、NFTでやる利点として、 〇本当にそのアローリストを持ってる事 〇本当にエントリーしている事（参加券がNFT等の場合） などを、<strong>ブロックチェーンで簡単に証明する事ができる</strong>ため、 スマコンを使って間違いなく広告費還元をする事ができます。</p><p>…どうでしょう？これはポンジでもなんでもない正当なワークであり、 楽しく有意義なEARNのポイントではないかな？と思うんです。</p><p>なので、「このNFTを持っていると後から誰かが購入してきたときに値上がりして稼げるぞ！」というのは全然違いますし、弊開発チームが組み立てている以上そういう事はさせないというか、「アイテムとしての価値のお値段で販売するだけなので中古価格はあんまり気にしてない」というスタンスで運営させますが、今回のDUOに関しては、全く違う意味の、<strong>本来のワークを伴って「稼げる」可能性</strong>を、残す事が出来ると思っています。</p><p>もちろん、楽しく可愛くを崩さないようにしたうえでじゃないとお仕事以外にワークするのなんて嫌になっちゃうので、DUOというNFTを介すことで、アカウントのキャラクターや日々の楽しさを汚染する事なく、遊んでたら広告料入ってきちゃった？くらいで出来るようにしていきます。</p><p>以上、3点の「想定している活用法」を紹介しましたが、 他にも想定外の様々な遊び方・活用法が出てくると思います。 DUOはそれだけの可能性があるギミックだと思っているので、わたしたちも楽しみにしています。</p><p>ですので、是非、様々なご意見をお聞かせください。</p><p>それがみんなを楽しくするものであれば、新しくシステムを足さなければいけないものでも、可能な限り前向きに実装させていただきます。</p><p>**🐘価格や枚数や販売の予定日など🐘 ** <strong>→→アローリスト配布後にあらためて「その配布状況とデータと根拠を添えて」お伝えさせていただきます！</strong></p><p>**とのことでしたが、無事にALの配布が進み、ALアドレスの統計も取れましたので、 以下のように確定しました。</p><p>**</p><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/a71c88c1bcce56eb9065abfcfae378680e8fa1719f8981dcc4b6d105910eb5c2.jpg" alt="" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="hide-figcaption"></figcaption></figure><p>**🍭発行枚数は6666枚 （うち666枚はキャンペーン等に使用するため運営保有）</p><p>🍭AL保有によるプレセール価格は0.05ETH 🍭パブリックセールは0.07ETH</p><p>🍭セール日は　1月14日の日本時間21時より。</p><p>となっています。**</p><p>**</p><p>🦚最後に🦚**</p><p>DUOに案件をくれるプロジェクト様（コラボ先ともいう）、お待ちしております！ 現在開発および運営の方で数件確保できていますが、もっともっと求めています。 この新しく楽しいEARNの可能性を限界まで引き出したいです。</p><p>最初のうちはUSDT等でなく試験的にWL/ALやFreeMint権などでも承ります。実業絡みの方は何かの実物でもいいと思います。様々なパターンを試してみたいです。</p><p>よろしくお願いします！</p>]]></content:encoded>
            <author>notdev@newsletter.paragraph.com (NOTDEV)</author>
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