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        <title>hgw</title>
        <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara</link>
        <description>Web designer, director. Build your own homepage for a better internet.
🍂Founder: Studio Autumn
👨‍💻Member: IDPW
📚Co-organizer: TransBooks</description>
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            <title>hgw</title>
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        <copyright>All rights reserved</copyright>
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            <title><![CDATA[非説明的なUIを構想する]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/非説明的なuiを構想する</link>
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            <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 23:46:40 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[仕事がら「ユーザーとインターフェイスのあり方」について考えることが多いのですが、 ここ数年、ぼんやり考えているテーマがあります。 わたしたちデザイナーが「わかりやすく直感的なUI」を目指すこと——これはもうほとんど疑われることのない正解になっています。わたし自身も、わかりやすさや シンプルさを大切にして仕事をしてきました。 でも、直感的で迷わないUIによってユーザーをアフォードするということは、良いことばかりなのだろうか、と思うのです。 ローレンス・レッシグは「コードは法である」と述べました。デザイナーやエンジニアがつくる「コード」は、ユーザーができること・できないことを決めてしまう。ワンクリックで購入、スワイプで承認。 便利ではあるけれど、それは同時に、わたしたちの能動性を 奪っているようにも見えます。 スーザン・ソンタグは1964年の「反解釈」で、芸術作品を「意味」に還元する批評のあり方を批判しました。作品が何を意味するかではなく、作品そのものをどう感じるか ——その感覚的な体験を取り戻そう、と。 これをUIに置き換えてみます。直感的UIは、インターフェースを「タスク完了のた...]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>仕事がら「ユーザーとインターフェイスのあり方」について考えることが多いのですが、 ここ数年、ぼんやり考えているテーマがあります。</p><p> わたしたちデザイナーが「わかりやすく直感的なUI」を目指すこと——これはもうほとんど疑われることのない正解になっています。わたし自身も、わかりやすさや シンプルさを大切にして仕事をしてきました。</p><p>でも、直感的で迷わないUIによってユーザーをアフォードするということは、良いことばかりなのだろうか、と思うのです。</p><p> ローレンス・レッシグは「コードは法である」と述べました。デザイナーやエンジニアがつくる「コード」は、ユーザーができること・できないことを決めてしまう。ワンクリックで購入、スワイプで承認。<br>便利ではあるけれど、それは同時に、わたしたちの能動性を 奪っているようにも見えます。</p><p>スーザン・ソンタグは1964年の「反解釈」で、芸術作品を「意味」に還元する批評のあり方を批判しました。作品が何を意味するかではなく、作品そのものをどう感じるか ——その感覚的な体験を取り戻そう、と。 </p><p>これをUIに置き換えてみます。直感的UIは、インターフェースを「タスク完了のための道具」に還元しています。使いやすさとは「意識させないこと」であり、体験そのものは心地よさに向かっていく。でも、その心地よさの裏側で、わたしたちは誘導されているのかもしれません。</p><p>ソンタグが「解釈」に抗ったように、「効率」に抗うUIはありえるのでしょうか。仮にそれを「非説明的UI」と呼んでみます。</p><p>ハンブルク美術大学の<a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://digitale-grafik.com/">Klasse Digitale Grafik</a>では、実験的なウェブデザインを探求しています。彼らが手がけるサイトは、一見「使いにくい」。でもそれは、効率や商業一辺倒のウェブデザインに対するひとつの批評でもあるのです。</p><p>ただ、こうした実験的デザインは、アクセシビリティという考えを置いてけぼりにしがちです。 わたしは最近、デザイナーが100%コントロールするのではなく、ユーザーに40%くらいゆだねるのもいいのかな、と考えています。文字を大きくしても、モノトーンでも、 キーボードでも操作できる——そういう余白を残すデザイン。</p><p>説得もしないし、排除もしない、そして特に効率的でもない。そんなUIは可能なのでしょうか。</p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[「反解釈」と考察動画と倍速消費のこと]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/「反解釈」と考察動画と倍速消費のこと</link>
            <guid>lGKBtOo7wzN2Uyn8jALK</guid>
            <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 00:39:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[先日、スーザン・ソンタグの「反解釈」を読み返していたのですが、現代において「解釈」というのはますますおもしろいテーマだなと感じました。 ソンタグは1964年に、芸術作品を「意味」に還元することを批判しました。作品が何を意味するかではなく、それがどう感じられるかを大事にしよう、と。解釈とは知性が芸術に対して行う復讐なのだ、というようなことを痛烈に語っています。 ところで60年後の現在、状況は奇妙にねじれている気がします。映画やアニメの「考察動画」が溢れ、インフルエンサーたちが作品の「真の意味」を競って解説しています。ソンタグが批判した「解釈の過剰」は、いつの間にかコンテンツ産業として成立していました。 さらに面白いのは（面白いのかな…）、その解釈動画すら倍速で消費されていることです。作品を味わう時間を省き、解釈を味わう時間すら倍速で済ませる。これはもはや「反解釈」というより「半解釈」かもしれません。 このパラドックスを前に、解釈を止められない私たちは、一体どこへ向かっているのでしょう。]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>先日、スーザン・ソンタグの「反解釈」を読み返していたのですが、現代において「解釈」というのはますますおもしろいテーマだなと感じました。</p><p>ソンタグは1964年に、芸術作品を「意味」に還元することを批判しました。作品が何を意味するかではなく、それがどう感じられるかを大事にしよう、と。解釈とは知性が芸術に対して行う復讐なのだ、というようなことを痛烈に語っています。</p><p>ところで60年後の現在、状況は奇妙にねじれている気がします。映画やアニメの「考察動画」が溢れ、インフルエンサーたちが作品の「真の意味」を競って解説しています。ソンタグが批判した「解釈の過剰」は、いつの間にかコンテンツ産業として成立していました。</p><p>さらに面白いのは（面白いのかな…）、その解釈動画すら倍速で消費されていることです。作品を味わう時間を省き、解釈を味わう時間すら倍速で済ませる。これはもはや「反解釈」というより「半解釈」かもしれません。</p><p>このパラドックスを前に、解釈を止められない私たちは、一体どこへ向かっているのでしょう。</p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[レポート公開『わたしたちの“ウェブアクセシビリティ”を考える』]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/gytoAQGfrWH5rkG6cE5x</link>
            <guid>gytoAQGfrWH5rkG6cE5x</guid>
            <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 22:40:18 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[TARL (アートプロジェクトの担い手のためのプラットフォーム) にて記事が公開中ですウェブアクセシビリティについて、自分なりにとらえ直す久しぶりの更新です！こんにちは。 最近は、障害の有無にかかわらず、さまざまな環境からアクセスするユーザーに、ウェブサイト制作のプロセスになるべく参加していただくよう心がけています。そうした中で、「ウェブアクセシビリティって一体なんだろう」と、感じることが増えました。 情報空間においては、アクセスのしやすさも、しづらさも、つくり手の選択に大きく左右されます。だからこそ、多数派で一般的な使い方をしている自分が、「これはよいデザインだ」と言い切ることに、ときどき自信が持てなくなります。（もちろん、ときには言い切ることも大事なのですが） そんなモヤモヤを整理するために、さまざまな環境からアクセスするユーザーにお話を伺い、「ウェブアクセシビリティ」について5本の記事にまとめました。 現状を振り返りながら、これからの可能性も考えています。 ウェブサイト制作や情報発信に関わる方に読んでいただけたら嬉しいです。今後、さらなる実践や研究開発に取り組んでいきたいと...]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/8a8ae42eb385da679990e5dd6607394d7e618d4ff424b4dddc19a6d05c958450.png" alt="TARL (アートプロジェクトの担い手のためのプラットフォーム) にて記事が公開中です" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">TARL (アートプロジェクトの担い手のためのプラットフォーム) にて記事が公開中です</figcaption></figure><h2 id="h-" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">ウェブアクセシビリティについて、自分なりにとらえ直す</h2><p>久しぶりの更新です！こんにちは。</p><p>最近は、障害の有無にかかわらず、さまざまな環境からアクセスするユーザーに、ウェブサイト制作のプロセスになるべく参加していただくよう心がけています。そうした中で、「ウェブアクセシビリティって一体なんだろう」と、感じることが増えました。</p><p>情報空間においては、アクセスのしやすさも、しづらさも、つくり手の選択に大きく左右されます。だからこそ、多数派で一般的な使い方をしている自分が、「これはよいデザインだ」と言い切ることに、ときどき自信が持てなくなります。（もちろん、ときには言い切ることも大事なのですが）</p><p>そんなモヤモヤを整理するために、さまざまな環境からアクセスするユーザーにお話を伺い、「ウェブアクセシビリティ」について5本の記事にまとめました。 現状を振り返りながら、これからの可能性も考えています。</p><p>ウェブサイト制作や情報発信に関わる方に読んでいただけたら嬉しいです。今後、さらなる実践や研究開発に取り組んでいきたいと考えていますので、またこのブログでもご報告します。</p><h2 id="h-5" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">全5回のレポート（随筆）</h2><ol><li><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://tarl.jp/review/webaccessibility-1/"><strong>第1回:ウェブサイトのユーザーに出会う</strong></a></p></li><li><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://tarl.jp/review/webaccessibility-2/"><strong>第2回:ウェブアクセシビリティの現状を整理する</strong></a></p></li><li><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://tarl.jp/review/webaccessibility-3/"><strong>第3回:ウェブアクセシビリティ向上に取り組む</strong></a></p></li><li><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://tarl.jp/review/webaccessibility-4/"><strong>第4回:ユーザーが多様であるという気づき</strong></a></p></li><li><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://tarl.jp/review/webaccessibility-5/"><strong>第5回:わたしたちの“ウェブアクセシビリティ”は広がり続ける</strong></a></p></li></ol>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
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            <title><![CDATA[CA Magazine 265]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/ca-magazine-265</link>
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            <pubDate>Wed, 23 Nov 2022 05:23:07 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[韓国のグラフィックデザイン雑誌 CA の 265 号ブックデザイン特集に Trans Books が掲載されています。 インタビューや活動記録など14ページにわたり紹介していただきました。英語と韓国語のバイリンガル誌になります。もし見かけた際はぜひご覧ください。 ひさびさの日記は宣伝でした。 https://www.cabooks.co.kr/product/CA265]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>韓国のグラフィックデザイン雑誌 CA の 265 号ブックデザイン特集に Trans Books が掲載されています。</p><p>インタビューや活動記録など14ページにわたり紹介していただきました。英語と韓国語のバイリンガル誌になります。もし見かけた際はぜひご覧ください。</p><p>ひさびさの日記は宣伝でした。</p><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.cabooks.co.kr/product/CA265">https://www.cabooks.co.kr/product/CA265</a></p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
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            <title><![CDATA[色気のある音楽鑑賞]]></title>
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            <pubDate>Tue, 28 Jun 2022 22:59:15 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[今年は6月から梅雨があけていきなりとても暑いですね。植物や生き物 (人間を含む) が心配になるこの頃です。 昨年 2021 年の春にデザイナーの沼田摩耶さんが表参道の HB Gallery で、陶器とグラフィックの展覧会を開催したのですが、その BGM の選曲を担当しました。 今更なのですが、なんとなく「5月から8月にかけてのぐぐっと季節や世の中が変わっていく時期に、とくに何もしないでいる感じ…」をイメージしならが選曲したのでご紹介いたします。 https://open.spotify.com/playlist/74FWoKhZO92gaBVONp23m1?si=0cac422fe0584c19 ところで、Spotify は自分が好んで選曲しているのか、アルゴリズムに選曲させられているのかわからなくなる感じが、不気味でもあり面白くもありますね。 Spotify のアルゴリズムに従って曲を聞きつづけていると、曲の背景や文脈の情報が抜け落ちて、音楽鑑賞から色気が失われ、「色気のない曲の聞きすぎ酔い」みたいな状態になるんだな、と最近は気づき始めました。 GitHub Copilot が...]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>今年は6月から梅雨があけていきなりとても暑いですね。植物や生き物 (人間を含む) が心配になるこの頃です。</p><p>昨年 2021 年の春にデザイナーの沼田摩耶さんが表参道の <a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="http://hbgallery.com/">HB Gallery</a> で、<a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.instagram.com/p/CNq7ErUjBGJ/">陶器とグラフィックの展覧会</a>を開催したのですが、その BGM の選曲を担当しました。</p><p>今更なのですが、なんとなく「5月から8月にかけてのぐぐっと季節や世の中が変わっていく時期に、とくに何もしないでいる感じ…」をイメージしならが選曲したのでご紹介いたします。</p><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://open.spotify.com/playlist/74FWoKhZO92gaBVONp23m1?si=0cac422fe0584c19">https://open.spotify.com/playlist/74FWoKhZO92gaBVONp23m1?si=0cac422fe0584c19</a></p><p>ところで、Spotify は自分が好んで選曲しているのか、アルゴリズムに選曲させられているのかわからなくなる感じが、不気味でもあり面白くもありますね。</p><p>Spotify のアルゴリズムに従って曲を聞きつづけていると、曲の背景や文脈の情報が抜け落ちて、音楽鑑賞から色気が失われ、「色気のない曲の聞きすぎ酔い」みたいな状態になるんだな、と最近は気づき始めました。</p><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://github.blog/jp/2022-06-22-github-copilot-is-generally-available-to-all-developers/">GitHub Copilot</a> が正式にリリースされましたが、こちらはどんな感じになるのだろう？色気のあるプログラミング体験がまっているのでしょうか。</p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[雑誌 アイデア 398 特集 田中良治  光るグラフィック]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/398</link>
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            <pubDate>Tue, 07 Jun 2022 10:02:14 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[IDEA No.398. Published: 2022/6/10. Price: 定価3,300円／3,000+tax jp yen次号の雑誌アイデアはデザイナー田中良治さん特集号です。そのメイン企画のひとつであるロングインタビューのインタビュアーを担当しました。 私は田中さんが率いるセミトランスペアレント・デザインというデザインチームにかつて所属しており、その時から彼はデザイン界のメンター的存在です。 一度のインタビューでは、多岐にわたる田中さんの活動をとても網羅することはできませんが、デザインから作品づくり、インスピレーションや若い頃の話まで、なかなか他では読むことのできない貴重な内容となっていると思います。 セミトラでの活動を2人で振り返りながら、改めて自分自身のこれまでの仕事についても考えるよい機会となりました。 他の企画も大変豪華です。よければぜひお買い求めください。🔗 アイデア No.398 公式情報🔗 Semitransparent Design]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/2766192f3ff2bae740a877589164f86132b0cb4599a61741d6dac69fd0aafc48.png" alt="IDEA No.398. Published: 2022/6/10. Price: 定価3,300円／3,000+tax jp yen" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">IDEA No.398. Published: 2022/6/10. Price: 定価3,300円／3,000+tax jp yen</figcaption></figure><p>次号の雑誌アイデアはデザイナー田中良治さん特集号です。そのメイン企画のひとつであるロングインタビューのインタビュアーを担当しました。</p><p>私は田中さんが率いるセミトランスペアレント・デザインというデザインチームにかつて所属しており、その時から彼はデザイン界のメンター的存在です。</p><p>一度のインタビューでは、多岐にわたる田中さんの活動をとても網羅することはできませんが、デザインから作品づくり、インスピレーションや若い頃の話まで、なかなか他では読むことのできない貴重な内容となっていると思います。</p><p>セミトラでの活動を2人で振り返りながら、改めて自分自身のこれまでの仕事についても考えるよい機会となりました。</p><p>他の企画も大変豪華です。よければぜひお買い求めください。</p><ul><li><p>🔗 <a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="http://www.idea-mag.com/idea_magazine/idea398/">アイデア No.398 公式情報</a></p></li><li><p>🔗 <a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="http://www.semitransparentdesign.com/">Semitransparent Design</a></p></li></ul>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[TRANS BOOKS ポップアップストアが銀座 蔦屋書店で展開中]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/trans-books</link>
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            <pubDate>Sat, 16 Apr 2022 01:32:44 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[銀座 蔦屋書店さんの5周年記念企画の一環として、TRANS BOOKSとのコラボレーションフェアが開催中です！GINZA SIX 6階GINZA SIX 6階の銀座 蔦屋書店 建築・デザインセクションの1ブースをお借りし、これまでTRANS BOOKSで出展された作品が大集合しています。 出店いただいた方々に「本」にまつわる質問をし、解答をまとめたハンドアウトも配布しています。 TRANS BOOKS DOWNLOADsで販売している、ダウンロードして楽しむ「データ書籍」も実店舗にて販売中です。ぜひお手にとってレジにお持ちください。 フェアは5/8までです。お近くの際は是非足をお運びください！これまでに出展してくださったさまざまな作家の作品が並びますTRANS BOOKS DOWNLOADs の作品も販売中0円で購入いただける飯田竜太氏による「木の本」も展開中TRANS BOOKS Websitehttps://www.transbooks.center/]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>銀座 蔦屋書店さんの5周年記念企画の一環として、TRANS BOOKSとのコラボレーションフェアが開催中です！</p><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/bd2755f7ef92c4006c9f58770ac500eefd7c8eea0807ad6d3a0a3cfa777608dc.jpg" alt="GINZA SIX 6階" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">GINZA SIX 6階</figcaption></figure><p>GINZA SIX 6階の銀座 蔦屋書店　建築・デザインセクションの1ブースをお借りし、これまでTRANS BOOKSで出展された作品が大集合しています。 出店いただいた方々に「本」にまつわる質問をし、解答をまとめたハンドアウトも配布しています。</p><p>TRANS BOOKS DOWNLOADsで販売している、ダウンロードして楽しむ「データ書籍」も実店舗にて販売中です。ぜひお手にとってレジにお持ちください。</p><p>フェアは5/8までです。お近くの際は是非足をお運びください！</p><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/02989480cae0d7a1dfb033c7f73a79e4a079039c7817430e9da518619a9dbb9e.jpg" alt="これまでに出展してくださったさまざまな作家の作品が並びます" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">これまでに出展してくださったさまざまな作家の作品が並びます</figcaption></figure><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/f2f416d51f7cbaab53585e1d5886053aa6cbc49a37db93219170501d7d31a7b2.jpg" alt="TRANS BOOKS DOWNLOADs の作品も販売中" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">TRANS BOOKS DOWNLOADs の作品も販売中</figcaption></figure><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/b5ddbe84d04d7060aa4b366a6466061e42906600417bd50da5b217b99435e034.jpg" alt="0円で購入いただける飯田竜太氏による「木の本」も展開中" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">0円で購入いただける飯田竜太氏による「木の本」も展開中</figcaption></figure><h2 id="h-trans-books-website" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">TRANS BOOKS Website</h2><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.transbooks.center/">https://www.transbooks.center/</a></p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[繊細で、はかない書籍の専門オンラインストア FRAGILE BOOKS がオープン]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/fragile-books</link>
            <guid>h8EdqYcD2AvR8utpdO1z</guid>
            <pubDate>Sat, 16 Apr 2022 01:26:19 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[FRAGILE BOOKS のウェブサイトが公開になりました。www.fragile-books.com繊細で、はかなく希少な書籍を専門で扱っているオンライン書店で、私も Web ディレクターとして本書店の企画段階から関わらせていただいています。なかなか他では見られない商品ラインナップになっているのでぜひ見ていただけたら嬉しいです。 私自身も TRANS BOOKS という、本というメディアの可能性活動を考える活動をしているので、このプロジェクトから得た学びは大きいです。 たとえば、江戸〜明治時代の変わった本たち。本とメディアの関係について考えようとすると、つい電子書籍とか Audible とか、現在のテクノロジーから考えてしまいがちでしたが、じつは江戸の頃やそのもっと昔から「〈本〉というメディアを越境しよう」とする試みはあったのだなと。 これからいろいろな関連企画も行われるようです。ぜひメーリングリストや SNS などもご登録いただけたら幸いです。FRAGILE BOOKS ウェブサイトhttps://www.fragile-books.com/Instagram: @frag...]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>FRAGILE BOOKS のウェブサイトが公開になりました。</p><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/8d54a926829dd1909554e5c0b8387fdec917d1f1a271fd7baca167ecf4bc9b73.png" alt="www.fragile-books.com" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">www.fragile-books.com</figcaption></figure><p>繊細で、はかなく希少な書籍を専門で扱っているオンライン書店で、私も Web ディレクターとして本書店の企画段階から関わらせていただいています。なかなか他では見られない商品ラインナップになっているのでぜひ見ていただけたら嬉しいです。</p><p>私自身も TRANS BOOKS という、本というメディアの可能性活動を考える活動をしているので、このプロジェクトから得た学びは大きいです。</p><p>たとえば、<a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.fragile-books.com/products/%E5%9C%9F%E6%9C%A8%E5%B7%A5%E8%A6%81%E9%8C%B2">江戸〜明治時代の変わった本</a>たち。本とメディアの関係について考えようとすると、つい電子書籍とか Audible とか、現在のテクノロジーから考えてしまいがちでしたが、じつは江戸の頃やそのもっと昔から「〈本〉というメディアを越境しよう」とする試みはあったのだなと。</p><p>これからいろいろな関連企画も行われるようです。ぜひメーリングリストや SNS などもご登録いただけたら幸いです。</p><h2 id="h-fragile-books" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">FRAGILE BOOKS ウェブサイト</h2><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.fragile-books.com/">https://www.fragile-books.com/</a></p><h2 id="h-instagram-fragilebooks" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">Instagram: @fragile_books</h2><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.instagram.com/fragile_books/">https://www.instagram.com/fragile_books/</a></p><h2 id="h-facebook" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">Facebook</h2><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.facebook.com/fragile.books/">https://www.facebook.com/fragile.books/</a></p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[TRANS BOOKS DOWNLOADs が東京TDC賞2021でRGB賞を受賞]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/trans-books-downloads-tdc-2021-rgb</link>
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            <pubDate>Sat, 16 Apr 2022 01:11:16 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[昨年の出来事になりますが、TRANS BOOKS DOWNLOADs が東京タイプディレクターズクラブ主催の「東京TDC賞2021」にてRGB賞を受賞しました。 また、TRANS BOOKS のウェブサイトが同じく RGB 部門でノミネートされました。東京 TDC のウェブサイトより東京タイプディレクターズクラブは1987年に設立以来、文字の視覚表現と、視覚コミュニケーションのさらなる研究・研鑽に広く貢献している団体です。受賞者展がギンザ・グラフィック・ギャラリーにて開催されました。 https://tokyotypedirectorsclub.org/news/tdc2021/ 活動を評価してくださった審査員の方々、またコメントをくださった中村勇吾さん。そしてなにより TRANS BOOKS のコンセプトに共感してくださり、参加してくれている作家のみなさま、そして購入いただいたり関心をもってくれているすべての方に感謝を申し上げます。デザインフォーラム TDC DAY 2021受賞プレゼンテーションの様子は以下の Youtube からご覧いただけます。約20分。 https://...]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>昨年の出来事になりますが、TRANS BOOKS DOWNLOADs が東京タイプディレクターズクラブ主催の「東京TDC賞2021」にてRGB賞を受賞しました。</p><p>また、TRANS BOOKS のウェブサイトが同じく RGB 部門でノミネートされました。</p><figure float="none" data-type="figure" class="img-center" style="max-width: null;"><img src="https://storage.googleapis.com/papyrus_images/13fe5a670fdb028e63e28360141e9214894cb7da5820932b86d75f83aa667b7b.png" alt="東京 TDC のウェブサイトより" blurdataurl="data:image/gif;base64,R0lGODlhAQABAIAAAP///wAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" nextheight="600" nextwidth="800" class="image-node embed"><figcaption HTMLAttributes="[object Object]" class="">東京 TDC のウェブサイトより</figcaption></figure><p>東京タイプディレクターズクラブは1987年に設立以来、文字の視覚表現と、視覚コミュニケーションのさらなる研究・研鑽に広く貢献している団体です。受賞者展がギンザ・グラフィック・ギャラリーにて開催されました。</p><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://tokyotypedirectorsclub.org/news/tdc2021/">https://tokyotypedirectorsclub.org/news/tdc2021/</a></p><p>活動を評価してくださった審査員の方々、またコメントをくださった中村勇吾さん。そしてなにより TRANS BOOKS のコンセプトに共感してくださり、参加してくれている作家のみなさま、そして購入いただいたり関心をもってくれているすべての方に感謝を申し上げます。</p><h2 id="h-tdc-day-2021" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">デザインフォーラム TDC DAY 2021</h2><p>受賞プレゼンテーションの様子は以下の Youtube からご覧いただけます。約20分。</p><div data-type="youtube" videoId="NIana8XsO0s">
      <div class="youtube-player" data-id="NIana8XsO0s" style="background-image: url('https://i.ytimg.com/vi/NIana8XsO0s/hqdefault.jpg'); background-size: cover; background-position: center">
        <a href="https://www.youtube.com/watch?v=NIana8XsO0s">
          <img src="{{DOMAIN}}/editor/youtube/play.png" class="play"/>
        </a>
      </div></div><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://tokyotypedirectorsclub.org/news/tdcday2021/">https://tokyotypedirectorsclub.org/news/tdcday2021/</a></p><h2 id="h-" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">受賞コメント</h2><p>「TRANS BOOKS DOWNLOADs」は参加作家が制作した多種多様な本の「データ」を販売する「データ書店」です。PCや実空間に「ダウンロード」することで様々な読書体験を楽しんでいただく書籍のデータを販売しています。</p><p>私たちは2017年から、メディアとしての《本》の可能性を探るリアルイベントを毎年開催してきました。そして4年目となる2020年、TRANS BOOKSとしてどのような活動をするか考えた末、導き出されたテーマが「ダウンロード」でした。人々の生活が急速にオンライン化していく中で、こぼれ落ちてしまったメディアの質感や、コミュニケーションの可能性がまだあるのではないか。そしてダウンロード先のメディアまで仕様に含めた書籍の「データ」を販売することで、新しい表現や体験を探ることができるのではないかという問い掛けから「TRANS BOOKS DOWNLOADs」はオープンしました。</p><p>様々なルールやフレームが変容していく中、私たちの試みがTDC賞にて評価いただけたこと大変嬉しく思っています。この度は素晴らしい賞を頂き誠にありがとうございました。</p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[奈良美智のオンライン・カタログレゾネ・プロジェクトのシンポジウム]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/xfb5AumNNRn3qgLyc3TZ</link>
            <guid>xfb5AumNNRn3qgLyc3TZ</guid>
            <pubDate>Sun, 06 Mar 2022 05:59:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[立教大学で開催されたシンポジウム「奈良美智のオンライン・カタログレゾネ・プロジェクト——現代美術のドキュメンテーション考——」の動画が公開されました。 奈良美智さんのオンライン・カタログレゾネ構築に至る各段階について、関係者がそれぞれプレゼンテーションを行いました。レクチャー動画 on Youtube私は 3 番手 1:39:00 あたりです。「長く運用できる情報公開の基盤を目指して」というタイトルでウェブディレクションの一連についてお話させていただきました。 🔗 シンポジウムについての詳細https://www.rikkyo.ac.jp/events/2022/02/mknpps000001tclx.html]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>立教大学で開催されたシンポジウム「奈良美智のオンライン・カタログレゾネ・プロジェクト——現代美術のドキュメンテーション考——」の動画が公開されました。</p><p>奈良美智さんのオンライン・カタログレゾネ構築に至る各段階について、関係者がそれぞれプレゼンテーションを行いました。</p><h2 id="h-on-youtube" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">レクチャー動画 on Youtube</h2><p>私は 3 番手 1:39:00 あたりです。「長く運用できる情報公開の基盤を目指して」というタイトルでウェブディレクションの一連についてお話させていただきました。</p><div data-type="youtube" videoId="bcg5QlPL3lA">
      <div class="youtube-player" data-id="bcg5QlPL3lA" style="background-image: url('https://i.ytimg.com/vi/bcg5QlPL3lA/hqdefault.jpg'); background-size: cover; background-position: center">
        <a href="https://www.youtube.com/watch?v=bcg5QlPL3lA">
          <img src="{{DOMAIN}}/editor/youtube/play.png" class="play"/>
        </a>
      </div></div><h2 id="h-" class="text-3xl font-header !mt-8 !mb-4 first:!mt-0 first:!mb-0">🔗 シンポジウムについての詳細</h2><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="https://www.rikkyo.ac.jp/events/2022/02/mknpps000001tclx.html">https://www.rikkyo.ac.jp/events/2022/02/mknpps000001tclx.html</a></p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[過去の記事]]></title>
            <link>https://paragraph.com/@shunyahagiwara/aeaODgHDQDNTlnHhr1qL</link>
            <guid>aeaODgHDQDNTlnHhr1qL</guid>
            <pubDate>Sun, 06 Mar 2022 05:54:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[過去の記事は CBC-NET のブログからご覧いただけます。 http://www.cbc-net.com/blog/hgw/]]></description>
            <content:encoded><![CDATA[<p>過去の記事は CBC-NET のブログからご覧いただけます。</p><p><a target="_blank" rel="noopener noreferrer nofollow ugc" class="dont-break-out" href="http://www.cbc-net.com/blog/hgw/">http://www.cbc-net.com/blog/hgw/</a></p>]]></content:encoded>
            <author>shunyahagiwara@newsletter.paragraph.com (hgw)</author>
        </item>
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