なぜ地球の支配層は悪側へ偏ってしまったのか?
ほぼ私の推測だが、ほぼ当たっている。 まず、地球の支配層はかなりの割合で、悪側へ偏ってしまった。だから、今のような酷い状況の地球になった。 では、なぜ悪へ走ったのか。いや、その前に、今地球はどうなろうとしているのか。神の計画によって、これから地球は改善される。 改善されるといっても、この今の地球の問題が直接的に解決されるわけではない。まともな人間だけ別次元へ移して、この地球は浄化される。 その別次元の新しい地球で、人類はあらたな段階へ進んでいく。だから、悪へ偏った支配層というのは非常に目立つし、非常にメリットがない。 それでも、それでも最後の瞬間まで悪でいようとする。なぜなのか。頭が悪いのか。それは、まずひとつ最も単純な理由は、楽しいからだ。 支配層から見て、民衆たちが苦しむのが、単純に楽しい。これがまずひとつ最も大きな理由。何か、高尚な理由などない。 ないというか、9割以上が、とても単純な理由、それをやってて楽しいからだ。では、なぜそうなったのか。 支配層にも、当然選択の自由がある。そして、数は少なくなってしまったが、光側へ協力することにした支配層もいる。 例えば、トランプ大統...
なぜ地球の支配層は悪側へ偏ってしまったのか?
ほぼ私の推測だが、ほぼ当たっている。 まず、地球の支配層はかなりの割合で、悪側へ偏ってしまった。だから、今のような酷い状況の地球になった。 では、なぜ悪へ走ったのか。いや、その前に、今地球はどうなろうとしているのか。神の計画によって、これから地球は改善される。 改善されるといっても、この今の地球の問題が直接的に解決されるわけではない。まともな人間だけ別次元へ移して、この地球は浄化される。 その別次元の新しい地球で、人類はあらたな段階へ進んでいく。だから、悪へ偏った支配層というのは非常に目立つし、非常にメリットがない。 それでも、それでも最後の瞬間まで悪でいようとする。なぜなのか。頭が悪いのか。それは、まずひとつ最も単純な理由は、楽しいからだ。 支配層から見て、民衆たちが苦しむのが、単純に楽しい。これがまずひとつ最も大きな理由。何か、高尚な理由などない。 ないというか、9割以上が、とても単純な理由、それをやってて楽しいからだ。では、なぜそうなったのか。 支配層にも、当然選択の自由がある。そして、数は少なくなってしまったが、光側へ協力することにした支配層もいる。 例えば、トランプ大統...
この宇宙はいったい何をやっているのか?
総括していこう。 まず、基調の大きな流れを説明する。40億年後に天の川銀河とアンドロメダ銀河が合流する。これは、この次元の科学でもわかっている。 天の川とアンドロメダには、特徴がある。特徴付けられている。天の川は調和、個人。アンドロメダは秩序、組織。 調和と秩序は、時に矛盾を生み出す。個人と組織という課題は、日々の中で感じる人も多いだろう。それは、40億年後に向けた準備なのだ。 このパズルは、簡単には解けないが、さすがに40億年経てば個々がそれなりに対応できるようになっている。いきなり課題に直面して破綻するようなことはない。 これが、この宇宙の中でもこの銀河近辺の大きな流れである。そして、そこに全く異なる種類の流れがやってきた。 強力な悪の存在が、太陽系地球にやってきたのだ。これに対して、地球の魂は、地球にも魂があるのだが、受け入れるかどうかの選択に迫られた。 断ればいいのに、と思うかもしれないが、選択になるのは理由がある。それはあとでわかる。そして、皆知っているとおり、その強力な悪の侵入を、許可した。 それは、だいたい6000年ほど昔だろう。そのころは、実際にこの地球上で姿を表...
この宇宙はいったい何をやっているのか?
総括していこう。 まず、基調の大きな流れを説明する。40億年後に天の川銀河とアンドロメダ銀河が合流する。これは、この次元の科学でもわかっている。 天の川とアンドロメダには、特徴がある。特徴付けられている。天の川は調和、個人。アンドロメダは秩序、組織。 調和と秩序は、時に矛盾を生み出す。個人と組織という課題は、日々の中で感じる人も多いだろう。それは、40億年後に向けた準備なのだ。 このパズルは、簡単には解けないが、さすがに40億年経てば個々がそれなりに対応できるようになっている。いきなり課題に直面して破綻するようなことはない。 これが、この宇宙の中でもこの銀河近辺の大きな流れである。そして、そこに全く異なる種類の流れがやってきた。 強力な悪の存在が、太陽系地球にやってきたのだ。これに対して、地球の魂は、地球にも魂があるのだが、受け入れるかどうかの選択に迫られた。 断ればいいのに、と思うかもしれないが、選択になるのは理由がある。それはあとでわかる。そして、皆知っているとおり、その強力な悪の侵入を、許可した。 それは、だいたい6000年ほど昔だろう。そのころは、実際にこの地球上で姿を表...
賀茂氏、秦氏のルーツはユダヤ12支族
製鉄技術があった。 12支族のうちの3支族ぐらいが、高度な製鉄技術をもっていた。当時、その地域は人類でも最も高度な技術を持っていた。 天文、海洋、製鉄、などなど。それらが、国を追われた。で、スピリチュアル的にどう見ればよいか。もちろんそれは計画されている。 支族がバラバラになって、世界を巡りながら技術力をあげていき、そしてもういちど集合して世界を滅ぼす。それがもともとの悪の計画だった。 そして、エホバ、つまりエンキ、つまりルシファー、つまりオピシェクリオ(ピゾコドックスとどっちだったか忘れた)がユダ族の遺伝子をいじった。 エンキは、人類を創ったと吹聴しつつ、遺伝子に介入したのはそこだけらしい。残りはプレアデスなどのほかの異星人。 それで、皮肉にも光側はそのユダ族にキリストをブッ込んできた。まあ、肉体的遺伝的特徴が伝導に向いていた、というのが理由だが、あまりに皮肉過ぎる。 悪の計画を、最後の最後で根底からひっくり返す光の計画を、ユダ族の王キリストに予言させるわけだから。それで、悪の計画をさらに追ってみよう。 まず、紀元前700年にリディアで金属通貨が発明された。これは、ドンピシャで...
賀茂氏、秦氏のルーツはユダヤ12支族
製鉄技術があった。 12支族のうちの3支族ぐらいが、高度な製鉄技術をもっていた。当時、その地域は人類でも最も高度な技術を持っていた。 天文、海洋、製鉄、などなど。それらが、国を追われた。で、スピリチュアル的にどう見ればよいか。もちろんそれは計画されている。 支族がバラバラになって、世界を巡りながら技術力をあげていき、そしてもういちど集合して世界を滅ぼす。それがもともとの悪の計画だった。 そして、エホバ、つまりエンキ、つまりルシファー、つまりオピシェクリオ(ピゾコドックスとどっちだったか忘れた)がユダ族の遺伝子をいじった。 エンキは、人類を創ったと吹聴しつつ、遺伝子に介入したのはそこだけらしい。残りはプレアデスなどのほかの異星人。 それで、皮肉にも光側はそのユダ族にキリストをブッ込んできた。まあ、肉体的遺伝的特徴が伝導に向いていた、というのが理由だが、あまりに皮肉過ぎる。 悪の計画を、最後の最後で根底からひっくり返す光の計画を、ユダ族の王キリストに予言させるわけだから。それで、悪の計画をさらに追ってみよう。 まず、紀元前700年にリディアで金属通貨が発明された。これは、ドンピシャで...
【閲覧注意】アマテラスという女神はいなかった
日本の真の歴史をまたまとめていこう。 日本の皇統血統ファンタジーを盲信している良い子ちゃんは脳みそ吹き飛ぶおそれがあるので閲覧注意だぞ。 まず、アマテラスという女神はいなかった。アマテラス大御神がいたとしたら、じゃあ瀬織津姫は誰なんだい、という話になる。 アマテルという男神がいて、嫁が瀬織津姫というのが正解だ。しかし、ここからちょっと複雑だぞ。 アマテル、というのは日高見の称号みたいなものだった。だから、アマテルワカヒトが瀬織津姫の夫だ、と言ったほうがいい。しかも、大御神ではなかった。 ワカヒトは、アマテルではあったが大御神ではなかった。わかるかな。難しいかな。まあもうちょっとあとでわかるよ。 それで、東北の日高見の勢力、まあニニギのこどだけど、九州経由でまず播磨へやってきた。そこで、息子のホアカリがうっとおしかったから殺そうとして、バレて反乱されたんだよね。 その話は播磨国風土記にある。当時はニニギは九州のオオナムチの役職についていた。ここでまたちょっと難しいね。オオナムチというのは役職だったんだね。 それで、ホアカリに反乱されてニニギはそこで死んだか、九州へ逃げ帰った。そのあ...
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通貨システムがなぜ地球を滅ぼすのか
ざっくりまとめてみよう。 紀元前700年に中東はリディアという国で硬貨の通貨が誕生した。それによって通貨システムが加速し、アテネなどのポリスが通貨経済化した。 通貨経済と、元の状態はどう違うか。元の状態とは、自給自足だ。君たちはほとんど都市に生まれ、そして都市で育ったから、想像がつかない。 生活に必要なものをすべて自然からもらう。家も食べるものも、水も着るものも、すべて自然から得られるもので作っていた。 世界中でだ。それが、通貨が誕生することによって、働いてお金を得て、そのお金で必要なものを買う、という仕組みが生まれた。君たちにとって当たり前の世界だ。 そして、通貨経済化したギリシャの各ポリス、そしてローマ帝国は、すでに少子化に陥っていた。通貨経済下では、人は子どもを生まない。 少子化が問題になっているが、当たり前の話なのだ。人は、自給自足の農村でしか増えない。これは、実際にデータで出ている。 日本の場合、人口増加が起きたが、その増加分の8割は地方農村だった。都市の増加は2割。ほとんどが、地方農村で増えて、9人10人兄弟になって、そして都市へ出た。 地方農村から人が減って、都市が...
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