打ち上げ花火で終わらせない継続的な体験価値の共創を
人々のクリエイティブなチャレンジを通じて未来の当たり前を創っていきたい、Synamonの武樋です。 前回「メタバースと新プロダクトに懸ける想い」という記事をだしてから早半年が経ち、この度ブランディングやファンマーケティングに特化したプラットフォーム「SYNMN」をリリースすることができました。 Synamon、メタバースブランディングプラットフォーム「SYNMN」のオープンベータ版を提供開始 プロダクトの詳細は別記事にお任せするとして、今回は本事業やプロダクトを通じて何を提供し、成し遂げたいのかについて少しお話させて頂ければと思います。 結論、一言でお伝えさせていただくと「デジタル空間を活用したファンエコノミー、クリエイターエコノミーの拡張、拡大」という話となりまして、少し長い一言だったかとも思いますがその背景について簡単に説明します。 ファンエコノミー、クリエイターエコノミーに向けてそもそもSynamonは「Be creative, Make future」というビジョンを創業時から掲げており、冒頭でも記載している通り、クリエイティブな活動により世界を進化させ、未来の当たり前を...
打ち上げ花火で終わらせない継続的な体験価値の共創を
人々のクリエイティブなチャレンジを通じて未来の当たり前を創っていきたい、Synamonの武樋です。 前回「メタバースと新プロダクトに懸ける想い」という記事をだしてから早半年が経ち、この度ブランディングやファンマーケティングに特化したプラットフォーム「SYNMN」をリリースすることができました。 Synamon、メタバースブランディングプラットフォーム「SYNMN」のオープンベータ版を提供開始 プロダクトの詳細は別記事にお任せするとして、今回は本事業やプロダクトを通じて何を提供し、成し遂げたいのかについて少しお話させて頂ければと思います。 結論、一言でお伝えさせていただくと「デジタル空間を活用したファンエコノミー、クリエイターエコノミーの拡張、拡大」という話となりまして、少し長い一言だったかとも思いますがその背景について簡単に説明します。 ファンエコノミー、クリエイターエコノミーに向けてそもそもSynamonは「Be creative, Make future」というビジョンを創業時から掲げており、冒頭でも記載している通り、クリエイティブな活動により世界を進化させ、未来の当たり前を...
メタバースと新プロダクトに懸ける想い
Synamonの武樋です。2016年、VR元年とされる年に創業しVR→XR→メタバースと事業を発展させてきた私たちですが、先日ついに「メタバース総合プラットフォーム」の発表をすることができました。 ▼以下、リリース Synamon、NFT活用も可能なメタバース総合プラットフォームを発表。スマートフォンからのアクセスや100人接続が可能に https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000025330.html 「なぜこのプラットフォームを開発することになったのか?」 「どんな想いがあるのか?」 今のメタバースに関連して話題になるワードとしてWeb3やNFT、DAOなど様々な仕組みや思想が入り乱れたカオスなタイミングだからこそ、誤解なきようリリースを補足する内容を伝えたいと考え、記事にまとめることにしました。なぜXRからメタバースへ舵を切ったのか?昨年Facebookがメタに社名を変更し、メタバースの潮流が世界規模でおきました。これは単に「メタバースのブーム」が単発的に起きたわけではなく、過去から続くXR技術活用を含めた様々な内容、領域に...
メタバースと新プロダクトに懸ける想い
Synamonの武樋です。2016年、VR元年とされる年に創業しVR→XR→メタバースと事業を発展させてきた私たちですが、先日ついに「メタバース総合プラットフォーム」の発表をすることができました。 ▼以下、リリース Synamon、NFT活用も可能なメタバース総合プラットフォームを発表。スマートフォンからのアクセスや100人接続が可能に https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000025330.html 「なぜこのプラットフォームを開発することになったのか?」 「どんな想いがあるのか?」 今のメタバースに関連して話題になるワードとしてWeb3やNFT、DAOなど様々な仕組みや思想が入り乱れたカオスなタイミングだからこそ、誤解なきようリリースを補足する内容を伝えたいと考え、記事にまとめることにしました。なぜXRからメタバースへ舵を切ったのか?昨年Facebookがメタに社名を変更し、メタバースの潮流が世界規模でおきました。これは単に「メタバースのブーム」が単発的に起きたわけではなく、過去から続くXR技術活用を含めた様々な内容、領域に...