自由で心地よい発信を

クラフトインターネットの心地よさ

最近、ひっかかったXの投稿がこちら。

https://x.com/kakijiro/status/1743122549985394903?s=20

https://x.com/kakijiro/status/1743148022895362185?s=20

https://kakijiro.net/2024/01/01/%e8%aa%b0%e3%82%82%e8%a8%80%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8c%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%95%e3%83%88%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%8d%e3%82%92%e8%80%83/

わかる、わかる。

クラフトインターネットという概念も、その心地よさも。

SNSは正義中毒が氾濫し、まるでプラットフォームに思考ハッキングされているよう。

ユーザーが爆発的に増えたこの世界では、清らかな環境を取り戻すことはできないでしょう。

そう、インターネットは輝きを失ってしまったのだ。

もう衆目にさらされなくていい。アイキャッチなんてしなくていい。

ぼくらはそんな、日誌や私信のような自由な発信を求めてたんだ。

いや、発信すらしなくていいのか?

関連記事

以前、といっても1年前だが、ウェブマガジンに書いた関連記事を、備忘録としてここに置いておく。

https://cmj.publishers.fm/article/26719/