Gm! Web3の入り口へようこそ!
Web3の世界ではDiscordは必須
Mirrorのサーバーに参加してみよう
スパム対策の設定をしておこう
前回の記事でウォレットを作成できたら、次は Discord のアカウントを作りましょう。
Web3のサービスを使うにあたって、Discordの利用は不可欠です。
なぜなら、Web3の世界ではDiscordを使って情報発信やユーザー間の交流が盛んに行われているからです。
早速、Discordアカウントを作成しましょう。
例えばこのブログサイトMirror(=Web3版のNote)の Discordサーバーに参加してみましょう。
多くの場合、公式サイトのヘッダーやフッターにDiscordリンクも用意されています。
参加するサーバーに依っては、最初に認証が必要なことも多いです。

verify などの認証用のチャンネルがあるので、そこから認証を行いましょう。

リンク先でCAPTHAなどを済ませて認証が終わると、参加完了です。他のチャンネルが見られるようになりました。

Web3の世界では、スパム(=詐欺メッセージ)が驚くほど沢山届きます。
大量のスパムを放置していると、油断したタイミングでまんまと詐欺に引っかかってしまいます。(実体験)
サービス運営者からダイレクトメッセージが送られてくることはありません。
リスクしかないので、あらかじめダイレクトメッセージの設定をオフにしておきましょう。

これで安心です。Web3の世界へ出発しましょう。
