SOL対応したThunderを使ってみよう

12/25(月)の日本時間朝頃にSOLに対応したとのこと。ETHとかは前から使えていたらしい。

SOLの使いやすいトレードbot難民の方は多いかと思いますが、指値があるこれが本命になる可能性あるか。私も使い始めたばかりですが、みんなで使って便利かどうか試してみましょ。

基本的にはdoc読めば使えると思います。

https://eversify.gitbook.io/thunder-v2/start-here/getting-started/billing

この記事では簡易的に使い方などをご紹介。 よかったらリファ踏んでください。 https://thunder.gg/terminal?referrer=6588e8b995faa78e750fc949

利用手順

1)thunderのページに行き、スマホアプリのDLとインストールをします。 私はAndroidで試しました。よくわからんアプリインストールしたくない派の方は、そもそもこの時点でこれは使えない感じとなります。。

https://thunder.gg/terminal?referrer=6588e8b995faa78e750fc949

ちなみに、PCのデスクトップ版は、(鯨用と書いてある)月額348$課金すると利用可能らしい。私は試したことないです。

2)インストールできたら、アカウント作成してログインします。スクショ撮りそびれましたが、雰囲気と勘でログインまではいけると思います。

3)ウォレットを作成します。 Thunderで作成したウォレットは、秘密鍵がユーザーも運営もわからない仕組みとのこと。どのトレードbotにも共通していると思いますが、何かの拍子に取り出せなくなるトラブルは想定して、無くなってもいい金額で運用が良さそう。

アプリを開いて左上三本線をタップします

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左からスライドして出てくる画面のWalletsをタップします

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今回は、SOLを利用したいので、Solanaを選択。そのあと、画面下部にあるCreate Walletをタップ

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Walletの名前を決めろと言われるので、何か任意で入力。下図ではsol1とした。

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画面切り替わり以下のように表示されます。solと書いてあるのは、sol1作成前に作成したウォレットです。

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作成したウォレットへどこかからSOLを送ればここのウォレットに反映されます。

次に指値のことも書いておきます。

指値注文

検索画面にCAを入れるとChart表示されると思います。

画面下部にあるTradeをタップすると売買ができます。

Buyの下にMarketとありますが、ここが緑表示の時は、成り行きです。

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指値使いたい時はlimitをタップします

使用したい自分のウォレットを選択する項目

所持分からどれくらいの量のSOLを使用するかの項目

書いたい銘柄がどの金額(FDVを選ぶこともできます)になったら買うかを選ぶ項目

この注文の有効期限を設定する項目

などがあります。buyではなく、Sell(T/P)とSell(S/L)もあり、同じような使い方になると思います。

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それぞれ設定して、注文を入れると

下部Dataをタップ後にOrdersのタブをタップすると注文した履歴が出てきます。

下図ではOpenが注文して、約定待ちです。約定するとFULFILLED表示になります。

EXPIREDは、注文取り消ししたら、この表示になりました。

この画面右に遷移すると取り消しボタンあります。

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スクショ撮りそびれましたが、buyの約定後に、Sellの指値注文設定する時、

現在価格から何%で売るか?という設定の仕方になるようで、

その現在価格表示が、Chartをタップして、再度Tradeをタップしないと更新されない仕組みのようでした。

私が使った感じはこんなところです。

使いこなせたら便利そうな気がしました。

使ってみて、いい使い方あったら教えてください。