今週はもう相場が9万9千ドルまで一気に上がった。もう駆け上がり相場でしたね。もういや、やばいですね。先週に引き続きってことで多分こういうのってやっぱり上がる時は一瞬で上がりますね本当に。
うん、まあね上げたら下げるのが怖いんだけどねえっと今週の多分一番でっかいニュースなんだろうって思ったら、一番でっかいニュースからいきましょう。はい、えっとゲンスラーSEC委員長、辞任ということです。辞任日は確定しましたということで、まあ、もう今年去年の暗号資産市場を言ったらもう語り尽くせないぐらいなゲンスラーさんですが、とうとうトランプ政権に代わり辞任ということで、主にええと、この結果によってまあ裁判を受けていたXRPと(なんちゃら)がええ上昇ということになりました。で、新しい米国財務長官が決定しまして(なんちゃら)ということで。暗号資産に対してかなり好意的と報道されております。ということで、だいぶアメリカの政策が変わりそうっすね。アメリカに拠点置いてるプロジェクトが注目されてたりしましたね。今週はそうっすね。
何からいきますかね?じゃあ、マスターカードいきますか?マスターカード。あのハッキングというか、チェーンがちょっと止まっちゃったやつが一個あるから、それそれ行こうか、先に。あ、これNさんが言ってくれたからわかりました。SUIが一時停止ということで。
ええとSUIのブロックチェーンですね。ええ、価格が今一番上昇しているメジャー通貨の一つとして注目を浴びていますが、21日の18時15分から20時45分の間、稼働が停止しました。ということで、現在は復帰済み。原因を説明すると、ブログですでに公表しているということです。SUIのX公式アカウントは、20時21分にネットワークの停止を発表しましたということです。翌22日に問題を解説したブログを公開したということで。最近のアップグレードによってコードにバグが含まれていたとし、特定の条件が重なるとバリデータが停止してしまうようになっていたということでした。ということでアップデートが問題だったということです。
(なんちゃら)がかなり今増加しているというニュースが結構あるんで、止まるっていうのはなんか意外だった。特にSUIはトランザクションの良さを売りにしたところがあるので、今回ちょっとびっくりしましたって感じですかね?
はいという感じです。そうね、バグは仕方ないからね。どんなものでもバグあるんで、これが大きな、なんだろう。資産の毀損とかになってない限り、止まった。止まったこと良くないけど(なんちゃら)チームも増えてますから、あまり気にしなくてもいいのかなと思います。ただあのSUIが元にしてるのは、もともとLibraだから、要は…違う違う、それAptos! ?Aptosか。SUIは自分たちで全然違うの作りました。
もう一回作り直したんだっけ?SUI? そうそう。AptosはLibraを元にしてるけど、SUIは違う。なるほど一回作り直したんですね。ということでそういうニュースでした。まあ、これも一応あのハッキングじゃないんですけど、こういう事案があった時は最初に暗号資産ではいつも共有してますと。
えっと、次アメリカ系のニュースで。さっき言えなかったマスターカードとJPモルガン、ブロックチェーン上の国際決済を目指し提携ということで、マスターカードとJPモルガンはトークン化を移動させるためのブロックチェーンベースである自社のマルチトークンネットワークを接続したということで。両社はB2B市場の(なんちゃら)
アメリカのまあプロダクト系で、ストライプですね、決済を暗号資産製品をAptosに拡大という。
CircleのステーブルコインUSDCがAptosでローチ予定ということで発表されました。MOVE系ではSUIに続き、AptosがUSDCの決済を開始するのかなということでした。ということで、次々とアメリカ系のプロダクト系が今週多いですね。だからやっぱりトランプになってからこう、先延ばしにされてたようなプロジェクトが一気に加速度的に発表が続いている感じがしますね。まあ、ある意味グリーンライトが出たというか。ゴー。日本でもなんか昔、そういうのがあって、えっと2017年の4月に仮想通貨交換業オッケーになってから。一気になんかいろいろ日本でCMとかが増えたとか新規参入も増えたみたいなのがあったので、大企業も増えたっていうのがあったので、まあそういう感じなのかなというふうに思っています。いい傾向です。
あとはまあちょっとこれはマイナーだけど、まあSecuritizeですね。RWAトークンをDeFiで可能なトークンをリリースしましたということで。これはそんなに、いいかな?既存金融が結構このDeFi領域に進出してきてるなっていうのは、本当にさっきのJPモルガンのニュースもそうですけど、すごく感じているところで。
Solanaのファントムウォレットですね。アメリカのAppleストアの無料アプリ、無料ユーリティリティアプリでトップになりましたということで、すげえ。来たね。いや、Chrome超えたね、すげえ。
ミームコインのパワーはすごいね。必ず仮想通貨系が上がった時って、ロビンフッドのやつが1位になったり、あのコインベースのアプリが1位になったりっていうのは昔からある現象でも、これが来たらね。もう一気に普及したっていう一つのあれになりますから、これはすごい。これはすごい。Solanaのミームがすごいという感じでしたね。
Solanaフォン買ってた人とかね。すごいよかったです。あれNさん買ってなかったっけ?Solanaフォン忘れた。買えばよかった。買っときゃよかったな。あれだけ買う買う宣言してたのに。まあいいや。あのなんだろう魔界中の魔界で、あのいや、あんまここでこういう話するの良くないかもしれないけど。
とんでもないね。海外のインフルエンサーがなんかそれこそ裸になりながら、なんかいろんな配信して、あんまりここで言わない方がいいな。そうそうそう、もうあのなんかちょっとね。いやまあわかるよ。ああ、日本でもこのムーブメント来るのかな?12月になんかあの、2017年のバブルの時は、なんか日本のインフルエンサーがめちゃくちゃなことして、めちゃくちゃなトークンを売り始めるっていうムーブメントがあったんだけど、まあ、今アメリカであのムーブメントみたいな近いものがあったんだけど。日本市場が中心だった時の2017年ね。ああ、これ、日本でも来るのかなと思って、ちょっと鬱になるわ。
一般の人がこう触りやすいというかなんかこうよくわかんないけど、まあとりあえず買っとこうっていう感じにはまあなるよね。その知名度の高い人がなんかトークン出したらよくわかんない。だからビットコインが先に値上がりしちゃって、それに乗り遅れたって思った方がとりあえずなんかまだ上がってなさそうで、なんか良さそうなやつをインフルエンサーに連れられて買っちゃうっていう傾向が、いつもバブルの時にあるよねっていうね。
そうね、バブルですね。まさに今バブルですね。そう乗り遅れだと思って乗り遅れだと思った人が焦るから焦って火傷するってパターンが本当に多いんですよ。気をつけてくださいね。というところで、次はトランプ政権絡みで漏れてたニュースをいくつか言います。えっと仮想通貨族議員と言われる。まあ、ええ仮想通貨で献金を受けた議員が、アメリカの議員の中で6割に達しましたというところで。基本的には暗号資産に関する法案っていうのは、アメリカの中ではあの活気づいてくるんじゃないのかな?っていうふうに客観的に思います。
いや、なんかトランプのプロジェクトがまたなんか色々やってますねええ、そうね、トランプなんだって名前だっけ?トゥルーストゥルースファイだっけ?名前があのワールドワールドリバティプロジェクトはちょっとローンチがゴタゴタしちゃって、あまりうまくいってないんだけど、まあ諦めずにいろいろやってます。
生温かい目で見てます。それもいいんだけど、あのちょっと噂に上がっている、米国の選挙システムをブロックチェーンに載せ替えようみたいな話あったじゃないですか。あれはなんかブロックチェーンのユースケースとして、すごく。確かに選挙をブロックチェーンでやるっていうのは正しいのかなと。正しいですね。あの誰にも介入されないということで正しいかなと思います。なるほど。ということで、ちょっと市況系のニュースに入っちゃうんですけど、とにかく今週はビットコインがすごかったっていうのが実際、9万9千ドルまで来たんで、すごかったです。えっと11月21日はビットコイン関連株の一日の出来高がETF含めですけども、500億ドルを突破しました。
アメリカ、イギリスの株式市場の一日の平均出来高と同等くらいの大きさが、ビットコイン関連株、アメリカの一日の出来高だったということで、これはものすごいようになります。その日ですね。マイクロストレテジー株の出来高もすごくて、全米でトップになりました。ビットコインを購入するのを増額発表したっていう。ええ、テスラとかエヌビディアを抜いて全米一になりました。と同時に、マイクロストラテジー自体も全米の企業、全米の企業で時価総額トップ百に入るというような感じでええ、とにかく全米はさらにですね。
今週の上昇に大きく寄与したと思うのは11月20日にビットコインのオプション市場が始まったというか。で、みんな強気のポジションを取ったので、そのカバーをするマーケットメーカーがビットコインの現物の買う、もしくはロング買う、ていう状況に陥ったので、これが上昇の原動力になったのかなというふうに思っています。なんかこれは僕からNさんに質問なんですけど、今そのビットコインETF買ってる、初めて買ってる機関投資家だったり、まあ、大口投資家がビットコインをようやく認めている状況だと思うんですけど、その彼らから、ビットコインがわかった、もう少しリスク取ろうみたいな判断になったりするんですか?そういう大口は?
いや。基本的には伝統的な保守的な金融機関はあんまりオプション取引をやらないので、まあ買うか買わないかみたいな取引が多いと思います。で、どちらかというとオプション取引をするのはヘッジファンドとか。まあもうちょっと元気のいいアクティブファンドみたいなところが言えるかなというイメージですね。これはまあ、絶対そうかっていう問題ではなくて、そういうイメージです。
で、やはりあのそっちの方が利益を取ろうとちょっとするのが激しいので、激しいポジションを取るのかなと思います。オプション取引は私の考えではまだ、それが出てきたばっかりなんで個人投資家が中心なのかなというふうに考えています。でポジション的には強気のポジションばっかり出たんで、まだ上げ基調なのかなっていうふうに見え見えます。市場参加者は。はい、ありがとうございます。
あとは国内ニュースもあるんですよね。細かいところなんですけど、拾いますか?国内もちょっとずつ。ええ、何がいい、どっから行こうか。まあ金融庁のやつじゃない。多分一番大きいのはそうですね、金融庁ですね。暗号資産ステーブルコイン仲介業の新設を検討しましたと。これ日経新聞が報じました。
まあ、今まで暗号資産の媒介仲介とかは、暗号資産交換業がやるというのが、取り次ぎもですね。法律、確か内閣府令で規定されてたと思うんですけども、今回、金融審議会の作業部会において、暗号資産、電子決済、仲介業という箇所で新制度案が提示されました。ということで、まだこれ決定ではないです。
えっと新制度では、特定の暗号資産交換業に所属し、監督指導を受けることを条件に、規制を緩和する方針。これにより、ゲーム内での暗号資産決済事業会社によるサービスへの参入が容易になるということで、媒介ができるということになります。媒介難しいですね。表現するの。これ。要はそのゲームの中から、例えばその暗号資産型のポイントだったり、暗号資産型のトークンをゲームの中で、まあゲームファイとか使うじゃないですか。それを一括でゲームのアプリケーションから出なくても買えるっていうことなんですかね?今後。そうですね。まず、可能性はありますね。というわけだと思います。まだちょっと確定じゃないので難しいですが、媒介ができるということはシステムを提供することですね。で、代理までできるのかな?取次までできるのかな?だからこの取引ができましたっていう代理注文みたいなのができるってことになるのかな?
ゲームファイとかさ、普通のUXなんだけど、意外にちゃんと法的にできるかっていうと日本だとできなかったっていうのがあるから。そうなんですね。だから暗号資産と交換業がまあ、要は指導者になって、暗号資産のゲーム内の売買の取次ができるというのは、暗号資産交換業の代理として売買を行ったりするってことだと思います。はい、これちょっと難しい。まあ、でもこれは結構まあ前進ですね。この大きい前進ですね。ゲームファイやりやすくなっちゃうと。ゲームファイやりやすくなったと思います。これかなり前進ですと。まだ金融審議会の中の状態なんで、まだ法案としては出てきてないので、ちょっとそれを見てからちょっと判断しようかなっていう感じになったんですね。まだこれ、法案として固まってない状況での議論ですので、何とも言えない状況です。続いて、税制税制の方もちょっと動きありましたね、国民民主党から税率20%、これはまあ悲願ですね。いろいろこう言われてる。これもツイッターで結構拡散されてると思うんですけど現行の最大55%の税率から暗号資産の取引への申告分離課税の導入が含まれており、20%への変更を求めていると。これを与党に提出したという話も出ていますと。
早く20パーになってください。まあ、みんな思っていることでしょう。昔から要はJCBAからとか通じて多かったですね。はい。これに関しては、韓国の仮想通貨課税が2025年から1月から導入見込みです。
韓国政府は、仮想通貨の課税導入について予定通り2025年初頭から実施する予定方針を固めました。韓国の場合、仮想通貨の売却益に対する20%です。これは2022年1月1日に施行される予定だったんですが、投資家や業界の反発に会い、2025年まで延期していましたが、2025年1月から予定通り開始という状況になりました。ということで確定申告が必要な投資家が限定されるということになるので。これは日本の国民民主党がやる政策を、韓国の場合は先取りでええやるというような形になってますね。韓国は若者多いですから。クリプトトレードしてると先越されたねって感じですね。これに関しては。
まあ、今後韓国市場って結構そのトークン取引所でめちゃくちゃ、キムチプレミアムとかよく言われてるじゃないですか。まあバンプも激しいと思うんですけども、韓国の取引所で上場するって言っただけ。まあ、そういったところにどういう影響出るかってのはちょっと気になりますね。これが新しく入るということでは、いま韓国は激しいっていうところ。
あと国内ニュース行きますよ。じゃあアスター新ロードマップ発表ということで、アスターエボリューションフェイズ1.5発表しました。この辺ちょっと俺、あのあんまり追いかけてないから。オッケーです。そんなに中身すごい大きいものじゃなくて、アスタートークンがええ、オプティミズムスーパーチェーン構想の中で使えるように規格をちょっとアップグレードするよみたいな、そういうニュースになってます。
なにに使われるかは言及されてないので。そこだけちょっとわかんないって感じなんですけど、アスタートークンが他でも使えるよと。使えるようになると他のチェーンでも使えるようになるというふうな話と、分散型ガバナンス、そういったものもやっていくよ、という話を。これはエボリューション1.5っていう言い方の発表のまあ、いいや。
あと日産ですね。車の自動車メーカーですね。日産がウェブスリー会員サービスのパスポートを12月開始。限定NFTを 5523枚発行というニュースが出てます。おお、ちょっと自動車メーカーも始めましたね。これ記事の引用なんですけど、読むんですけど、記事でもサービスの詳細は不明だが、ともに始めようというメッセージが出ていると。なるほど、まだわからない。ただなんかNFTを限定で、これを買わせるのかな?発行としか書いてないですけど、なんかよくわかんないですね。まあ、でもなんかやってますと。
発表待ちましょう。サントリーもですねええ、NFT付きビールを発売ということで。アマゾンですでに買えるんですけど、山崎の蒸留所のモルトウイスキーを、樽ですね。その樽で熟成したNFT? NFTじゃないです。樽で熟成したNFTってw
違う、違う、樽で熟成したビール。樽で熟成したビールになんかNFTがついていると、これ証明書がとしてのNFTがついているということで。実はアマゾンですでに買えるんですけど、昨日もう届いたんですよ。僕の家にね、開けたんですけど、あのなんか携帯でスキャンしたら、一応証明書が見れるということもやってます。まあ、これも結構面白い取り組みかなと思ってます。そうですね。お酒とNFTは昔からもしかして相性がいいかもっていうことで、ユニキャスクとかも結構やってますね。あの基本的にお酒は一般的に年を取るごとに年月が増えるごとに価格が上がりやすいというところなので、その証明をNFTでやると。昔から議論されていたところになりますね。
ただ、NFTの取引高は今週、今月ですかね-9%ぐらいになったらしいんで、まだ勢いが伸びてないとのニュースもあります。続きましてマネックス、ウェブスリー新ブランド設立ということです。
個人情報、個人に紐づくブロックチェーン上のIDのオープンベータ版の提供を始めたということです。今後もまたいろいろこういう既存のIDの領域は増えていくんじゃないかと思ってます。なるほどですね。これもまた結構大きいニュースなんですけど、ええ、ブロックチェーンゲームの恋娘ですね。恋娘。
ええ、ご存知の方多いぞ。そこに板野友美さんがアンバサダーとして就任したというニュースで出ました。板野友美ってこんな顔してたっけ?そうね、そういう顔してたと思います。俺のイメージが2000年のAKBで止まってる問題。確かにそれはそうかもしれない。最近の板野友美は久しぶりに見た問題。まあ恋娘のアンバサダーになったの自身がプロデュースするアイドルグループ、ロールエンジェルともコラボをしていくということで、恋娘のパーカー着てエックスでもツイートしてました。なるほど国内いろいろ動いてますね。
ビットバンクもいろいろ動いてますね。ビットバンクが新たにええソラナとええ、サイバーを上場ということで、まあ、結構ちょっとソラナに関してはね。今頃って感じであるんですけども、ようやくソラナもビットバンクで上場と。SOLですね。ええ、来ました。ソラナに関してはもうあのETFの社長はですね、来年末までに承認される可能性が高いというふうに述べています。現物のETFの審査が開始と。今週、そういう意味ではSOLはオールタイムハイ。で結構注目されたじゃないかなと思います。アルトコイン上がってますね、今ね、あの土日ですね。
例えば、まあXRPは今下がってますが、まあステラが今上がってて。ええ、先週はドージコインとか一番ミームコインとワンワンが強かったんですけども、今週はSECのゲーリー・ゲンスラーが解任ということで、リップルとカルダノとかステラ。まあ、訴訟されていた通貨がああ強まっているというようなことですね。でカルダノに関してはえっとチャールズホスキンソンがトランプ政権に関わるのではないかという報道もあるので、上がっていると。急激に上がっている状況になりますね。ちょっと国内ニュース漏れがありました。ええ、東急渋谷を舞台にチェックイン型NFTポーカーゲームを開始。博報堂キースリーとビヨンドクラブが実はサポートということで。これは位置情報に応じてトランプNFTを取得。
これあの、花札の方のトランプね。このゲームでは渋谷ヒカリエ、渋谷ストリームハチ公前広場などの区内15カ所のチェックポイントで、位置情報に応じてそのトランプNFTを取得してポーカーを競うということです。
人気NFTコレクションのネオ東京パンクスのクリエイターがデザインするトランプNFTを使用すると。上位入賞者にはセルリアンタワー、東急ホテルの宿泊券やアマゾンギフトカードが提供されると。多いですね。特設ページからチェックインサイトにアクセスし、ログイン後、位置情報をオンにして指定場所から50m以内でチェックインすると、取得と。
ゲームは12月22日までと。じゃクリスマスの2日前まで実施することされますということ。参加費無料ということです。とはいえ、興味ある方ぜひやってみていかがでしょうか?という感じです。SEC関連のニュースでもちょっと漏れがあったんで、補足します。アメリカのSECが、連邦ディーラー規制を無効と判断ということで。SEC敗訴しました。今年2月に採択されたSECのディーラー規制が無効であるというふうに判断。SECが規制の規定において法的権限を逸脱したと解釈を示したということで暗号資産取引をやる人たちはああ、証券取引法で定められた、いわゆるディーラーではないということで、やってたんですけど、SEC敗訴しましたということで旗色が変わってます。以上です。これも結構クリプトとして大きな前進なのかなっていうふうに言われてますね。ちょっと一通りニュース行ったんですけど、Nさん気になる点ありましたか?まあ気になるというか、まあ。すごかったな。今年は。今週は、飽きないわっていう感じですね。あの自分のやつで申し訳ないんですけども、やっぱりマイクロストラテジー株が全米一になったり、ビットコインの関連株の一日の出来高が500億ドルってこれ、東証の一日の平均の1/6ぐらいの相当する額なんでやばいなっていう感じですね。一言で言うと。盛り上がって来てね。
まだゴールドとか、そのまさに既存のアセットと比べた時に、クリプトのアセット、暗号資産っていうカテゴリー自体がこれ成長分野じゃないですか?そうですね。本当期待が持てますね。あともう一つ、やっぱ市場的に気になってるのがやっぱアルトコインがまあ土日に中心に急激に。まあ先週から上がってるかなっていう感じがしてて、あのSANDが62%、前日比で上がってるんですけども、まあこういう時になるとなんかね。アルトコインがパンパン上がってる時代は別に悪いとは思わないんですけど、あの詐欺とかが流行してる。うん、確かに。これは経験的によくわかんないトークンが出てくるのでちょっと気をつけましょう。トークンもそうだし、皆さんウォレットで署名するときね。特にミームコイン触ってる方とか、あの本当所有権を乗っ取られたりとかあるんですよ。ウォレットごと。なのでよくわからないトランザクションを署名しないようにと、まあここで聞いてる方は皆さんつよつよ、なんで多分大丈夫だと思うんですけど、あのまあ本当に。いつやられるかわからないので。
メインの資産と普段そういうちょっとしたものを触る時の資産置いとくウォレットは完全に分離したりとか、うまいこと分けてね。運用してくださいとしか言えないですね。本当にそうっすね。今アルトコイン急騰してるんですけど、ちょっと早いなというふうに個人的には思っていて、あの2021年の時も2017年の時も、まあ過去の2回のバブルの時もええ、アルトコインが急激に上がったのは年末年始なんですね。あの今、土日で上がってアルトコインが土日に急激に上がっているのはビットコインのETFが取引されないから個人投資家がアルトコインに行くっていうパターンなんですけども、クリスマス休暇に入ると機関投資家が基本的に動かなくなるので、まあ、個人投資家中心のマーケットになりやすいと。そうするとアルㇳコインの市場になりやすいのかなと。ビットコインって時価総額が大きいので、個人投資家となかなか上げるのが難しくて。時価総額の小さいアルトコインの方が上がりやすい。
パーセンテージ的に時価総額的にも上がりやすいということで。アルトコインのシーズンにもしなるとしたら年末年始かな?っていうふうに読んでいたんですけど、この時点で今、全体的にアルトコインが上がってるっていうのはちょっと注目しやすい内容ですね。まあ、年末に向けてどう動いていくのか、ちょっと注目しちゃいます。はい、以上です。ありがとうございます。ちなみに僕はちょっと気になるニュースちょっと一個ありまして、実は。
日本でも有名なあのリップルのエミ吉川さんが8年勤務したリップル社をこの度退職することになりましたという。今週ちょっとエックスで流れてたんですけども、僕の中では気になったニュースですね。本当に8年間お疲れ様でしたということでお疲れ様でした。ブロックチェーンの特にリップル社っていう、ブロックチェーンの開発の方の会社だと思うんですけど、相当ブロックチェーンって難しいですよ。それこそ止まったりなんかいろいろあったりするために、いろいろな話もあるし。
その中でエコシステム盛り上げたりで、かつちゃんとした使われ方しなきゃいけないしとか、まあ総合的に見てすごいチャレンジングな場なので、まあ8年間もね、その中心にいたっていうのは、本当にちょっとリスペクトしかないのであの改めて聞いてるかわからないですけど、吉川さん、お疲れ様でしたとに伝えたいと思います。
お疲れ様でした。すごいですよね。日本で最初の、アメリカ企業の日本人、まあ、事実上、当時アンバサダーみたいな制度なかったんですけど、事実上の日本向けのアンバサダー的な役割も。特に日本人はリップルコミュニティが強いので、その中で中心的な存在としていたことはすごい素晴らしいなというようなことを思っています。で、同時に辞めるタイミングが、あのゲンスラーの退職と重なったのが印象的だったかなという感じですね。
コメント欄とかでもあの教えていただけたらと思います。ええ、バブルトップはいつ?BTCの最高値の予想をご意見として教えてほしい。すごい質問来てるよ。えっとね、多分なんですけど、まあ私が予想するに11月の下旬はないなと思ってます。最高値になることが。機関投資家がいないので。なんで12月上旬で。今から12月上旬までに現実的にどこまで行くかっていうところで言うと、まあ、オプション市場を見ると、まあ、十万ドルは近い。12万ドルまでが一応確率的には3割以内に入ってるかなっていうところになっていますね。
デリビットのポジションだと、年末12万ドルぐらいになる可能性を見てしまう。18.79%です。ちなみに11万ドルはええ32%です。市場参加者は見ています。1/3の可能性で11万ドルっていう。
12月上旬くらいじゃないのかなっていうふうには思っています。最高値更新するとしたらはい以上です。Nさん、ちょっと発表あるじゃないですか。クリプトニュースの番組がえっと私の方から始めさせていただきます。コインポストのKさんとですね、火曜日と木曜日に朝8時から10分から15分でコンパクトに一日のニュースをまとめていくのを、ユーチューブでやろうと思っています。この暗号資産トークは1週間の暗号資産のニュースをまとめてじっくり流れに沿って話していくっていう。まあ週末ワイドショー的な感じでやっていると自分では思っているんですけども、このクリプトニュースっていうのは朝の15分くらいのニュースまとめみたいな感じで。まあパパッと今のニュースを回して一言二言コメントするっていうところで、暗号資産トークと比べてみたいなすごい長い解説とか欲しい人にとってはちょっと不満で、ニュースをパパってまとまったのが欲しいなっていう人にはいいっていう感じのことをやっていきます。火曜木曜を見てください。よろしくお願いいたします。
再度告知ありますか?告知ではないんだけど、ETFアノマリーが毎週、効いてますよっていうことを、自分のツイッターのツイートで言ってたんですけど、今週に関してはFOMC議事録公開とか指標がいっぱい発表される。なので、このアノマリー通りに動くかどうか今週はわからないですっていうのをちょっとお伝えしたいなと思います。ツイートでもしようと思うんですが、ここで先に口で伝えておきます。以上です。はい、ありがとうございます。ええと僕から一点あります。アバランチグルメナイト大阪ですね。第2回大阪の開催が決定しました。今回、和牛のローストビーフ丼になりますので、ぜひ。関西にいられる方ですね。大阪のグルメナイト始まりますので。日時が12月8日の18時から20時半までで参加無料です。ただ、あの枠に限度がありますので、早めに登録ください。一応あの最近発表されたプレミアムモルツの(なんちゃら)
