2022.09.16 2021.10.20
よっしゃあ!今日も最高の一日がやってきたぜ!!
こんにちは!3度の無職生活から這い上がった元アダルトチルドレンRIYUだ!
今回も俺の人生を赤裸々に記す世界観ブログを書いていくぜ!!
前回の記事はここから読めるぜ。
今回小学生の俺のまとめの話をしよう。
・小1の教訓:平和な世界は印象が薄い。(だからといって修羅場や地獄の日々というのも害だ)
・小2の教訓:女性はちゃんと3次元から意識してね。(2次元女子がスタートになってしまうと沼にハマる)
・小3の教訓:物を近くで見るとなぜか気持ちいいけど簡単に近視になるよ。(昔はテレビやゲーム、現代はスマホ)
・小4の教訓:自分の見栄や名誉を振りかざすと争いになって人を傷つける。(両親はお互いを疑いあっていた。)
・小5の教訓:外国人の母親のおかげで英語をきっかけに外国に寛容になれた。(英語が得意科目になれた)
・小6の教訓:俺も父親と同じ嘘つきだったことを教わった。(嫌な人間が現れたら自分にもあると気付けるチャンス)
【まとめ】
憶測だが成功者から遠のく貧困民になるための要素が詰まっていると感じた。
貧困の人は目先のことしか考えられないし、他人を貶して騙して自分だけが偉くなりたいと見栄を張り、今までの知っている狭い世界だけを見ている。
そして平和とか安定という変化がない世界こそが理想だと思いこんでいる。
形は違っていたから気づかなかったが、出来事が成功者になれない人の特徴に似ているのだ。
これらの出来事をやると簡単に貧困民になれるよ。実際俺がそうなっているし。
でも貧困になりたくない、阻害されるのは嫌だと思っている人は逆のことをすればいい。
よくない行動を改めてすぐに行動できるあなたは成功者だ。
核家族の弊害が大きく出たのが俺という存在だろう。
大家族のように祖父母が家庭内にいたり、家の周りに住んでいるご近所さん、家族の従兄弟や親戚といった身内と関わることが多ければ俺みたいな人間嫌いになる確率は大きく下がるだろう。
ところが俺の場合は家の周りには3件の家のみ、町から離れた山、家庭内はお互いを攻撃し排除し合う父と母のみという過酷な空間で今まで生きていたのだ。
もはやこれはマイナス感情の密室でネガティブ思考を充満させる拷問である。
普通の人なら人生をゲームオーバーさせたいという絶望を持つことになるのだが、俺は勇者シリーズやロボットアニメのおかげで現在も生きることができている。
本当に勇者シリーズには感謝している。
だからこそ俺は勇者シリーズで貢献していくと誓って情報発信を続けているのだ。
次回の世界観ブログから俺の中学生編を書く予定だ。
俺の世界観ブログ、今回はここまでだ。
楽しんで頂けただろうか?忙しい中訪れたみなさん、俺の記事を読んでくれてどうもありがとう!
この記事を読んで共感してくれたり、励みになってくれると嬉しいぜ。
次回のブログもまた読んでね。
みんな、今日も一日楽しく過ごしてね♪
次回の話に続く。
