
OpenSeaに上げただけだとオーナーが所有していればコンテンツ変更可能
フリーズしてないと、データ削除も可能
コレクションの整理はいずれも可能
フリーズしてないとOpenSeaがGoogleクラウドを止めたらコンテンツ一式消滅
OpenSeaがなくなったらフリーズしてないとトークンしか残らない(画像なし)

OpenSeaでは見るだけ
OpenSeaじゃなくても見れる
コレクション=コントラクト
コレクションは編集する必要あり
コレクションの削除はできない

基本独自コントラと一緒
違うのはIPFS使ってないところ
トークン内に画像を持つ
ただし容量がかなり小さい

OpenSeaは正直ちゃんと解析してない
RaribleとFNDはいざというとき色々改ざんできる(独自の場合はできない)
エンジニアはプラットフォームすっ飛ばしで自分でブロックチェーン上にスマコン入れる
ただし、チェーンの互換性があるから基本的にどのプラットフォームでも見れる

ブロックチェーン外でやるものは基本全部オフチェーン
オンチェーンはその名の通りブロックチェーン上でやる
スマートコントラクトはその名の通りスマートなので制限がかなりきつい
制限の中でやるのがスマコン
制限なくやりたかったらオフチェーン
ただし、オフチェーンは基本的に中央集権で常に改ざんと隣り合わせ
オンチェーンは全員が裏切らない限りは改ざんはまずない

ERC20は主に暗号資産として使われる枚数を持つがメタデータを持たないトークン
ERC721は主にNFTとして使われる枚数を持たないトークン。 トークンに対してメタデータが絶対的
ERC1155は主に(N)FTとして使われる枚数を持つトークン。 トークンに対して枚数が指定でき、コピーを持てる。 時にNFTとは言いにくいので(N)FTとか言っとこ
増刷・焼却に関しては使えないようにつぶすこともできる。

FNDは721のみ
Raribleは両対応
OpenSeaは全部1155・・・
PolygonはEthereumより中央集権的な面が多い(詳しいことは詳しい人に聞いて) だからEthereumのほうが長く生き残ると思われている。 なので、Polygonは共用・独自にかかわらず嫌われがち。 それに加えて、Polygonで共用コントラなんていったらもうゴミみたいな扱いする人もいるw
