給付金があるかもという噂に対応するにはこうした方がよさげという噂。
OpynはDeFiオプションプラットフォームとしてRibbonやStakeDAOで利用されているが、最近出したSqueethを目玉商品にしているので、それにお触りするとよさそうという噂。
・opynがかつて取り扱っていたoTokenを保有する
・oTokenの流動性を提供する
・oTokenを行使する
・Squeethを発行または保有する(発行はSqueethのショートに相当し、6.9ETHが必要)
・Squeethの流動性を提供する(opynではUniswap V3 LP SQTH-ETH PoolをETHの1.5乗ロングとうたっている。注: 要検算)
・Ribbon, StakeDAOを利用する
https://linktr.ee/AcrossProtocol
Across Protocolはクロスチェーンブリッジの1つ。UMAのOracleを利用。
・ブリッジ利用
・流動性の提供
・AcrossDAOへの貢献
*Ethereum mainnetからArbitrumにブリッジする場合は、後述するEthereum L2への貢献でみるとRangoの方がいいかもしれない。
https://twitter.com/taka_eth/status/1534839973232377856
・Metamask Swapを使う
・Ethereum上のアプリケーションを利用する
・Ethereum開発者になる
*GitcoinでWallet系に寄付するといいかも
DAO化することを宣言しているNFTマーケットプレイス。1月に1周年記念でZorbと名付けられた記念NFTを配布している。オフチェーンマーケットプレイスであるOpenSeaおよびOpenSea API依存した現状を打破したいフルオンチェーンマーケットプレイス。
・ZoraでNFTを買う
・Zorbを集める
・Zoraで作られたプロダクトを使う
・Across Protocol (前述)
・Arbitrum
・Aztec Protocol
・Starkware
・zkSync
Arbitrum主要プロジェクトを巡ってNFTを手に入れるツアー、Arbitrum Odysseyが予定されている。
・Arbitrum上のアプリケーションを利用する
・Arbitrumへブリッジする
・Arbitrum OdyssayのNFTを収集する
エアドロップの
・Sybil Hunting (Hop Protocol): botや複垢でトークンを大量獲得する給付金ハックに対して、ユーザーから不正受給者の摘発(自首も可)を受けるプログラムを発令。不正受給者のトークンを賞金にした。
・Multipliers (Optimism): 複数のタスクを完了したユーザーほどボーナス倍率が高い。
・Use-to-unlock (dydx): トークンをclaimするためにはdydxを使用しなければならなかった。
・Vesting schedules: 時間経過で権利が付与されていき、全てclaimするまで一定期間を要するプログラム。
・Non-transferrable Tokens (Ribbon Finance, Gearbox, Element): ローンチ時に流動性をなくす。
*他、利用した額で足切りラインがあるパターン(elementは$500)もあるので
