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ERC-721とERC-1155
ざっくりいうとERC-721=NFT ERC-1155=NFTとFTの合いの子
Remixでスマコンをデプロイする
準備Remix(remix.ethereum.org)にアクセスするメタマスク等で、デプロイしたいチェーンにあらかじめ変更しておく下のコードをコピーしておく// SPDX-License-Identifier: MIT pragma solidity ^0.8.0; contract Gm { function gm() public pure returns (string memory) { return "gm"; } } やり方(動画)https://vimeo.com/947462483 以上!

Pill Wheelポチポチbot
まえがきFarcasterのframeは言うてもiframeなのでJavascriptで操作できる。 ポチポチゲーはbot作って自動化しないともったいない。 もちろん無効になるリスクはあるけどリターンとの兼ね合いを考えると躊躇しても意味ない気がする。 だってどうせ短命やん。 今回のターゲットは👇️ https://warpcast.com/pilll/0xeabcccf9注意点不定期にエラーが出ます。おそらくレートリミット。Farcaster側で制御してるっぽく、frame全部がしばらく死にます。 そうなったらしばらく待ってからページをリロードしてコードを実行させたらOKです。やり方調べてください。コード// ボタンのテキストが「🔄Spin -100 points」であるボタンを探す関数 function findButtonByLabel(label) { const buttons = document.querySelectorAll('button'); for (let button of buttons) { if (button.innerText.includ...
ERC-721とERC-1155
ざっくりいうとERC-721=NFT ERC-1155=NFTとFTの合いの子
Remixでスマコンをデプロイする
準備Remix(remix.ethereum.org)にアクセスするメタマスク等で、デプロイしたいチェーンにあらかじめ変更しておく下のコードをコピーしておく// SPDX-License-Identifier: MIT pragma solidity ^0.8.0; contract Gm { function gm() public pure returns (string memory) { return "gm"; } } やり方(動画)https://vimeo.com/947462483 以上!

Pill Wheelポチポチbot
まえがきFarcasterのframeは言うてもiframeなのでJavascriptで操作できる。 ポチポチゲーはbot作って自動化しないともったいない。 もちろん無効になるリスクはあるけどリターンとの兼ね合いを考えると躊躇しても意味ない気がする。 だってどうせ短命やん。 今回のターゲットは👇️ https://warpcast.com/pilll/0xeabcccf9注意点不定期にエラーが出ます。おそらくレートリミット。Farcaster側で制御してるっぽく、frame全部がしばらく死にます。 そうなったらしばらく待ってからページをリロードしてコードを実行させたらOKです。やり方調べてください。コード// ボタンのテキストが「🔄Spin -100 points」であるボタンを探す関数 function findButtonByLabel(label) { const buttons = document.querySelectorAll('button'); for (let button of buttons) { if (button.innerText.includ...
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ほぼ知ったところで意味ない情報ですが、サービスを開発してる際にガス代の計算方法が壁として現れたので備忘録代わりです。
EIP-1559という計算モデルが登場したのでそれまでに使われていた計算方法はlegacy transactionと呼ばれてる
EIP-1559によりガス代の高騰が期待される
実際高騰が抑えられてるかどうかは分からん
ガス代=ガス単価(Gas price)×ガス量
Gas limitの設定で上限額を決めておく
オークション的にGas priceが高いトランザクションから処理される
なので理論的にはガス代は高騰し続ける
ガス代=min(max fee, base fee + max priority fee) × ガス量
max fee: ガス代の上限(=Gas limit)
base fee: 基本料金
ブロック毎に自動的に決まる
バーンされる
max priority fee: マイナーへのチップ代
任意の価格を設定できる
つまり、マイナーにチップを多く払ったら速く処理される
結局legacyと同じな気もするけど
ethers.jsでこれらの情報が取れるはずのgetFeeData()が返してくるmax priority feeが固定値!アホ!しかも足りないねん!
なので、getFeeData()は使っちゃダメ~🙅

https://gasstation-mainnet.matic.network/v2 を叩いて返ってくる値を使えばOK。
例えば👇のような返り値
{
"safeLow": {
"maxPriorityFee": 30,
"maxFee": 601.734167868
},
"standard": {
"maxPriorityFee": 31.328285049933335,
"maxFee": 603.0624529179333
},
"fast": {
"maxPriorityFee": 62.222247813066666,
"maxFee": 633.9564156810667
},
"estimatedBaseFee": 571.734167868,
"blockTime": 3,
"blockNumber": 42051639
}
maxPriorityFeeの単位はGwei。つまり、ethers.jsが固定にしてる1,500,000,000wei=1.5Gweiで、safeLowですら30Gweiやねんから全然足りひんねん!アホ!
ほぼ知ったところで意味ない情報ですが、サービスを開発してる際にガス代の計算方法が壁として現れたので備忘録代わりです。
EIP-1559という計算モデルが登場したのでそれまでに使われていた計算方法はlegacy transactionと呼ばれてる
EIP-1559によりガス代の高騰が期待される
実際高騰が抑えられてるかどうかは分からん
ガス代=ガス単価(Gas price)×ガス量
Gas limitの設定で上限額を決めておく
オークション的にGas priceが高いトランザクションから処理される
なので理論的にはガス代は高騰し続ける
ガス代=min(max fee, base fee + max priority fee) × ガス量
max fee: ガス代の上限(=Gas limit)
base fee: 基本料金
ブロック毎に自動的に決まる
バーンされる
max priority fee: マイナーへのチップ代
任意の価格を設定できる
つまり、マイナーにチップを多く払ったら速く処理される
結局legacyと同じな気もするけど
ethers.jsでこれらの情報が取れるはずのgetFeeData()が返してくるmax priority feeが固定値!アホ!しかも足りないねん!
なので、getFeeData()は使っちゃダメ~🙅

https://gasstation-mainnet.matic.network/v2 を叩いて返ってくる値を使えばOK。
例えば👇のような返り値
{
"safeLow": {
"maxPriorityFee": 30,
"maxFee": 601.734167868
},
"standard": {
"maxPriorityFee": 31.328285049933335,
"maxFee": 603.0624529179333
},
"fast": {
"maxPriorityFee": 62.222247813066666,
"maxFee": 633.9564156810667
},
"estimatedBaseFee": 571.734167868,
"blockTime": 3,
"blockNumber": 42051639
}
maxPriorityFeeの単位はGwei。つまり、ethers.jsが固定にしてる1,500,000,000wei=1.5Gweiで、safeLowですら30Gweiやねんから全然足りひんねん!アホ!
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