
おはようございます<(`・ω・´) …もう、バナーを私の定番として決めているクローバーにしておくのも画面の無駄のように思えてきて、いっそ、毎日スマホでスクショとってるAvaultのTVLを表示してみようかと思いやってみたら、ちょうどTVL、APY、wallet balanceの3つの数値がうまいことはまったので、今日からは特にかっこいいバナーを思いつかない限り、これにしようと思います。wallet balanceでは預け入れたUSDCがasUSDCなる独自トークンに変換されていますが、元金は6074.08USDCです。
昨日の朝の時点から、TVLは$794増えていますね。ちょっと恐ろしい増え方で、昨日の計算では昨日のAPYで$20程度だったと思うのですが、おかしぃなあ(´・ω・`)? まぁ、ネガティブな方向ではないので放置です。ネガティブなのは、APYが100%を切ってはいないものの、再び元のレベルへと下がったことですね。
毎週なんか1つは暗号資産業界は事件があるので慣れっこになってきたのですが、昨日は米国の証券取引委員会(SEC)が、BINANCEが米国のPaxos社を通じて発行しているステーブルコインのBUSDが、その裏付け資産に証券が含まれていることを理由に、BUSDそのものも証券であるとして攻撃してましたね。その影響が今Avaultに預け入れているUSDCにも及んでこないといいのですが。
さて、昨日からプログラマブルな構造化されたNFTを提案しているRMRKプロジェクトをどうしてもいじりたくて、Polkadotの全体像について把握する必要性が生じました。Polkadotはリレーチェーンで、接続性とトランザクションの安全性を担保する以外の機能はないため、それに接続する多数のパラチェーンで役割分担をおこなうという独特の構造になっています。Astar以外のパラチェーンで、PendulumとEquilibriumという比較的大きなDeFiプロジェクトも立ち上がりつつあるので、この点からも早めに調べておきたいところです。
RMRKを応用したNFTが、Kusamaですでに販売されていてKANARIA Skybreachという名称のようです。メタバースの方も同じSkybreachという名称になっていますが、SkybreachがNFTコレクションのことなのか、メタバースのことなのか、その辺りはちょっと英文長すぎて後日に回します。
https://rmrk.gitbook.io/kanaria-skybreach/fundamentals/skybreach-overview
KusamaはPolkadotよりも全体的にTVLが小さく、Polkadotよりも小規模のプロジェクトを商業的に成り立つかを確認するための、Polkadotと同じ構造をしたリレーチェーンのようで、Polkadotのリレーチェーンとパラチェーンの構成と同じように、Kusamaリレーチェーンに多数のパラチェーンが接続されているようです。ようです、連発して、すいません💦日本語情報が少なかったり古かったりするので、英語斜め読みして推測含めて書いています。
しかし、Kusamaということは当然基軸通貨が異なるわけで、最低限のガス代だけでも確保しないと他からトークンをブリッジして持ち込むこともできないわけで、まずは無料でKusamaのガス代入手できないかと所謂faucet(蛇口)を探したのですが、私の英語力ではうまくいきませんでした(´;ω;`)
https://www.fisco.co.jp/media/crypto/ksm-about/
ありがたいことに、Kusamaについて結構詳しくて読みやすい日本語記事がみつかりました。正確な情報をご確認ください。1つ思ったのは、普通のチェーンでも必ずdAppの開発およびテスト用のテストネットが用意されています。では、PolkadotではKusamaがテストネット的なものかというと、そうではありません。PolkadotでもKusamaでも各パラチェーンごとにテストネットが用意されています。つまり他の多くのチェーンと比較して慎重な構成になっています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000073525.html
Polkadotのパラチェーンのメインネットとしてパラチェーンプロジェクトが接続できるまでに、まずはKusamaのパラチェーンとしてオークションに勝利し、その後に開発が始まります。そして小規模で高速に開発を進めることができるKusamaの中で完成度を上げてから、いよいよ商業的に大規模なPolkadotのパラチェーンオークションに再び勝利して、初めて商業的に成り立つAstarが誕生したわけです。
渡辺聡太さんによるMediumの日本語記事が見つかりました。当初はAstarではなくPlasmという名称であったものを、Plasmaと混同されることが多かったため途中でAstarへと名称変更したのですが、この記事ではまだPlasmという名称になっています。記事の中からかつてのロードマップだけ掲載させていただきます。

これは、大変な道のりですよ。EVMとWASMの両対応、そして最終的にはEVMとWASMのいいとこ取りをしたXVMのコンセプトを売りにして、スポンサーを集めながらTVLを上げていき、二度のオークションに勝利して、今のAstarが出来上がったというわけです。そしてそのAstarにも、Shibuyaというテストネットがあって、dApp開発はまずはShibuyaで行われ、バグ取りして完成度を上げてからメインネットのAstarへ実装となります。ShibuyaがShidenのテストネットという記述もあり、Astarのテストネットという記述もあり、その部分はわかりませんでした。
完成度が高いブロックチェーンとdAppが出来上がると思いますが、それにしては利用者が伸び悩んでいるのが現時点のPolkadot経済圏の現状かと思います。リレーチェーン、パラチェーン、XCM、パラチェーンオークション、クラウドローンといった独自の用語を理解しないとなかなかとっつきにくい上に、致命的なのはローカライゼーションがほぼなされていません。たまにドキュメントに中国語が出てくるぐらいで、日本語ドキュメントは非公式版さえもないことが多く、プロジェクトのDiscordに参加してもChineseチャネルやKoreanチャネルはあってもJapaneseチャネルが立てられていない場合もあり、結局は英語の読解速度がそれなりに速くないと日本人にとっては決して楽しいとは言えない…というのが、凡人としての感想です。Discordの方もウェブ版を利用すればDeepL翻訳のChrome拡張機能が利用できますが、Discordのウェブ版は稀にウォレットアドレスといった重要なサービスの連携に失敗することがあり、Discord自体はweb3ではなく米国の私企業が運営するweb2なので、いつでもサービス終了や利用料徴収となるリスクと隣合わせで、そこにも1つの矛盾が存在します。
Polkadot経済圏が日本で普及するには、特に日本で収益性の高い事業であるゲーム市場にアピールすることが必要です。モンスターハンターにおいては、課金しまくるプレーヤーはカプ畜、つまりカプコン社の家畜と呼ばれていましたが、仕事や学校から帰ってきて日本の狭い部屋の中でストレスを発散するために、オンラインゲームは非常に有望な市場です。たしかプレイヤーあたりで米国人の二倍の額を課金しているとか言われてますよね。低年齢層を課金競争に巻き込まないよう、何らかのデジタルIDやKYCによる規制が必要ですが、今後も日本の娯楽事情はゲームを中心に発展することに変わりないでしょう。
日本へはGameFiへとRMRKを展開していくのが理想的と思われ、ある程度の簡易的な導入の手段や日本語による公式ドキュメントの整備が必要と感じました。あくまで個人の雑感でございます🙇
https://tottemoyasashiibitcoin.net/entry/2022/3/10/1123
最後になりましたが、2022年4月の古い記事ですが、PolkadotのパラチェーンとなったAstarを含むプロジェクトの各概要です。
本日は以上です。でわでわ<(`・ω・´)

おはようございます<(`・ω・´) …もう、バナーを私の定番として決めているクローバーにしておくのも画面の無駄のように思えてきて、いっそ、毎日スマホでスクショとってるAvaultのTVLを表示してみようかと思いやってみたら、ちょうどTVL、APY、wallet balanceの3つの数値がうまいことはまったので、今日からは特にかっこいいバナーを思いつかない限り、これにしようと思います。wallet balanceでは預け入れたUSDCがasUSDCなる独自トークンに変換されていますが、元金は6074.08USDCです。
昨日の朝の時点から、TVLは$794増えていますね。ちょっと恐ろしい増え方で、昨日の計算では昨日のAPYで$20程度だったと思うのですが、おかしぃなあ(´・ω・`)? まぁ、ネガティブな方向ではないので放置です。ネガティブなのは、APYが100%を切ってはいないものの、再び元のレベルへと下がったことですね。
毎週なんか1つは暗号資産業界は事件があるので慣れっこになってきたのですが、昨日は米国の証券取引委員会(SEC)が、BINANCEが米国のPaxos社を通じて発行しているステーブルコインのBUSDが、その裏付け資産に証券が含まれていることを理由に、BUSDそのものも証券であるとして攻撃してましたね。その影響が今Avaultに預け入れているUSDCにも及んでこないといいのですが。
さて、昨日からプログラマブルな構造化されたNFTを提案しているRMRKプロジェクトをどうしてもいじりたくて、Polkadotの全体像について把握する必要性が生じました。Polkadotはリレーチェーンで、接続性とトランザクションの安全性を担保する以外の機能はないため、それに接続する多数のパラチェーンで役割分担をおこなうという独特の構造になっています。Astar以外のパラチェーンで、PendulumとEquilibriumという比較的大きなDeFiプロジェクトも立ち上がりつつあるので、この点からも早めに調べておきたいところです。
RMRKを応用したNFTが、Kusamaですでに販売されていてKANARIA Skybreachという名称のようです。メタバースの方も同じSkybreachという名称になっていますが、SkybreachがNFTコレクションのことなのか、メタバースのことなのか、その辺りはちょっと英文長すぎて後日に回します。
https://rmrk.gitbook.io/kanaria-skybreach/fundamentals/skybreach-overview
KusamaはPolkadotよりも全体的にTVLが小さく、Polkadotよりも小規模のプロジェクトを商業的に成り立つかを確認するための、Polkadotと同じ構造をしたリレーチェーンのようで、Polkadotのリレーチェーンとパラチェーンの構成と同じように、Kusamaリレーチェーンに多数のパラチェーンが接続されているようです。ようです、連発して、すいません💦日本語情報が少なかったり古かったりするので、英語斜め読みして推測含めて書いています。
しかし、Kusamaということは当然基軸通貨が異なるわけで、最低限のガス代だけでも確保しないと他からトークンをブリッジして持ち込むこともできないわけで、まずは無料でKusamaのガス代入手できないかと所謂faucet(蛇口)を探したのですが、私の英語力ではうまくいきませんでした(´;ω;`)
https://www.fisco.co.jp/media/crypto/ksm-about/
ありがたいことに、Kusamaについて結構詳しくて読みやすい日本語記事がみつかりました。正確な情報をご確認ください。1つ思ったのは、普通のチェーンでも必ずdAppの開発およびテスト用のテストネットが用意されています。では、PolkadotではKusamaがテストネット的なものかというと、そうではありません。PolkadotでもKusamaでも各パラチェーンごとにテストネットが用意されています。つまり他の多くのチェーンと比較して慎重な構成になっています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000073525.html
Polkadotのパラチェーンのメインネットとしてパラチェーンプロジェクトが接続できるまでに、まずはKusamaのパラチェーンとしてオークションに勝利し、その後に開発が始まります。そして小規模で高速に開発を進めることができるKusamaの中で完成度を上げてから、いよいよ商業的に大規模なPolkadotのパラチェーンオークションに再び勝利して、初めて商業的に成り立つAstarが誕生したわけです。
渡辺聡太さんによるMediumの日本語記事が見つかりました。当初はAstarではなくPlasmという名称であったものを、Plasmaと混同されることが多かったため途中でAstarへと名称変更したのですが、この記事ではまだPlasmという名称になっています。記事の中からかつてのロードマップだけ掲載させていただきます。

これは、大変な道のりですよ。EVMとWASMの両対応、そして最終的にはEVMとWASMのいいとこ取りをしたXVMのコンセプトを売りにして、スポンサーを集めながらTVLを上げていき、二度のオークションに勝利して、今のAstarが出来上がったというわけです。そしてそのAstarにも、Shibuyaというテストネットがあって、dApp開発はまずはShibuyaで行われ、バグ取りして完成度を上げてからメインネットのAstarへ実装となります。ShibuyaがShidenのテストネットという記述もあり、Astarのテストネットという記述もあり、その部分はわかりませんでした。
完成度が高いブロックチェーンとdAppが出来上がると思いますが、それにしては利用者が伸び悩んでいるのが現時点のPolkadot経済圏の現状かと思います。リレーチェーン、パラチェーン、XCM、パラチェーンオークション、クラウドローンといった独自の用語を理解しないとなかなかとっつきにくい上に、致命的なのはローカライゼーションがほぼなされていません。たまにドキュメントに中国語が出てくるぐらいで、日本語ドキュメントは非公式版さえもないことが多く、プロジェクトのDiscordに参加してもChineseチャネルやKoreanチャネルはあってもJapaneseチャネルが立てられていない場合もあり、結局は英語の読解速度がそれなりに速くないと日本人にとっては決して楽しいとは言えない…というのが、凡人としての感想です。Discordの方もウェブ版を利用すればDeepL翻訳のChrome拡張機能が利用できますが、Discordのウェブ版は稀にウォレットアドレスといった重要なサービスの連携に失敗することがあり、Discord自体はweb3ではなく米国の私企業が運営するweb2なので、いつでもサービス終了や利用料徴収となるリスクと隣合わせで、そこにも1つの矛盾が存在します。
Polkadot経済圏が日本で普及するには、特に日本で収益性の高い事業であるゲーム市場にアピールすることが必要です。モンスターハンターにおいては、課金しまくるプレーヤーはカプ畜、つまりカプコン社の家畜と呼ばれていましたが、仕事や学校から帰ってきて日本の狭い部屋の中でストレスを発散するために、オンラインゲームは非常に有望な市場です。たしかプレイヤーあたりで米国人の二倍の額を課金しているとか言われてますよね。低年齢層を課金競争に巻き込まないよう、何らかのデジタルIDやKYCによる規制が必要ですが、今後も日本の娯楽事情はゲームを中心に発展することに変わりないでしょう。
日本へはGameFiへとRMRKを展開していくのが理想的と思われ、ある程度の簡易的な導入の手段や日本語による公式ドキュメントの整備が必要と感じました。あくまで個人の雑感でございます🙇
https://tottemoyasashiibitcoin.net/entry/2022/3/10/1123
最後になりましたが、2022年4月の古い記事ですが、PolkadotのパラチェーンとなったAstarを含むプロジェクトの各概要です。
本日は以上です。でわでわ<(`・ω・´)

自分史上最悪のクラウドストレージ事件が起きてしまった
本日は、web3どころではなく、ひたすら、あるweb2クラウドストレージに閉じ込められてしまった20GBほどのデータのダウンロードを急いでいます。これはスウェーデンのストックホルムに位置するDegoo Backup ABという会社が2012年から行ってきた、Degooというオンラインストレージなのですが、日本ではあまり名前が知られていませんでした。転送速度的には非常に遅かったため、仕事用には不便を感じたユーザが多かったのだと思います。ただ私は遅いけれども、100GB無料というのと、当時はGoogle Drive同様にWindows版のデスクトップアプリが提供されて、特定のフォルダの自動バックアップが可能であったことから、2018年から使っていました。スウェーデンに本社があるというのは認識していて、それに対する信頼もあったのだと思います。しかし、確か2020年から2021年頃に、Degoo Cloudという名称にサービスをリブランディングするとほぼ同時に、デスクトップのバックアップアプリの提供を廃止しました。昔は翻訳業のフリーランサーであったため、データ量は20GBをゆうに超えてい...

特殊ネジによるマウス分解清掃惨敗、テプラ10年もの使用中止、ついでに直近のMirror投稿も消してしまった💦
おはです<(`・ω・´) およそ10年間使った2つのマウスが事実上お亡くなりになりました。特にレノボのレーザーBluetoothマウスは、右クリックだけが反応しにくいだけなのに放棄することとなり、なんとか特殊ネジを外して清掃しようとしたのですが、この記事のバナー画像に示した、このために入手した25種類の特殊ネジ用のドライバが含まれるセットでも開けることができませんでした。 このレノボ直販でアウトレットで買ったマウスは、非常に分解能もよく、下地を選ばず、USBドングルつけられないAndroid等のデバイスでも接続でき、しかもリチウムバッテリー内蔵ではなく単3のニッケル水素充電池で動作したためバッテリーの寿命に影響を受けず、ほぼこの10年ほど使い続けたもので、非常に残念な結果です。具体的には、以下のように、マウスの下面に4箇所ある特殊ネジは規格が同じはずなのに、外せたのは強引にマイナス型のドライバで回した1箇所のみで、残り3箇所はどうやっても回せず、最終的には手持ちの金属用ドリルの細いものでネジそのものを破壊しようと試みたのですが、特殊ネジの方が硬いステンレスぽい合金のようで、ほぼ傷...

そもそもPolygonチェーンとは?レイヤー2なのかサイドチェーンなのか?そして流行りのブリッジハッキングのリスクは?
こんばんわです<(`・ω・´) Polygonチェーンに残るとなると、必要になってくるのが土台になっているチェーンそのものの存在です。昨日の記事でEthereumのLayer2ではなく、サイドチェーンであると訂正いたしましたが、これもまた間違いだったようです。今のところの調べでは、EthereumのLayer2であり、なおかつ、サイドチェーンであるという記事が一番尤もらしいということになりましたが、そこに至るまでに、かなりEthereumやBitcoinの歴史から調べ直す羽目になったので、今回の記事はそこの主眼を置くことにしました。バナーは唯一Polygonについてまとまった日本語情報があったPolygon Japanのnoteよりいただきました。 https://note.com/0xpolygon_japan/n/n0461a15b2b50 この他に、日本語開発者向けチャネルが存在することになっているのですが、現時点では日本国旗マークがなく、開発者向け日本語チャネルの存在については、確認できませんでした。また、一般向けの日本語チャネルのやはりありません。日本国旗マーク自体を、...

自分史上最悪のクラウドストレージ事件が起きてしまった
本日は、web3どころではなく、ひたすら、あるweb2クラウドストレージに閉じ込められてしまった20GBほどのデータのダウンロードを急いでいます。これはスウェーデンのストックホルムに位置するDegoo Backup ABという会社が2012年から行ってきた、Degooというオンラインストレージなのですが、日本ではあまり名前が知られていませんでした。転送速度的には非常に遅かったため、仕事用には不便を感じたユーザが多かったのだと思います。ただ私は遅いけれども、100GB無料というのと、当時はGoogle Drive同様にWindows版のデスクトップアプリが提供されて、特定のフォルダの自動バックアップが可能であったことから、2018年から使っていました。スウェーデンに本社があるというのは認識していて、それに対する信頼もあったのだと思います。しかし、確か2020年から2021年頃に、Degoo Cloudという名称にサービスをリブランディングするとほぼ同時に、デスクトップのバックアップアプリの提供を廃止しました。昔は翻訳業のフリーランサーであったため、データ量は20GBをゆうに超えてい...

特殊ネジによるマウス分解清掃惨敗、テプラ10年もの使用中止、ついでに直近のMirror投稿も消してしまった💦
おはです<(`・ω・´) およそ10年間使った2つのマウスが事実上お亡くなりになりました。特にレノボのレーザーBluetoothマウスは、右クリックだけが反応しにくいだけなのに放棄することとなり、なんとか特殊ネジを外して清掃しようとしたのですが、この記事のバナー画像に示した、このために入手した25種類の特殊ネジ用のドライバが含まれるセットでも開けることができませんでした。 このレノボ直販でアウトレットで買ったマウスは、非常に分解能もよく、下地を選ばず、USBドングルつけられないAndroid等のデバイスでも接続でき、しかもリチウムバッテリー内蔵ではなく単3のニッケル水素充電池で動作したためバッテリーの寿命に影響を受けず、ほぼこの10年ほど使い続けたもので、非常に残念な結果です。具体的には、以下のように、マウスの下面に4箇所ある特殊ネジは規格が同じはずなのに、外せたのは強引にマイナス型のドライバで回した1箇所のみで、残り3箇所はどうやっても回せず、最終的には手持ちの金属用ドリルの細いものでネジそのものを破壊しようと試みたのですが、特殊ネジの方が硬いステンレスぽい合金のようで、ほぼ傷...

そもそもPolygonチェーンとは?レイヤー2なのかサイドチェーンなのか?そして流行りのブリッジハッキングのリスクは?
こんばんわです<(`・ω・´) Polygonチェーンに残るとなると、必要になってくるのが土台になっているチェーンそのものの存在です。昨日の記事でEthereumのLayer2ではなく、サイドチェーンであると訂正いたしましたが、これもまた間違いだったようです。今のところの調べでは、EthereumのLayer2であり、なおかつ、サイドチェーンであるという記事が一番尤もらしいということになりましたが、そこに至るまでに、かなりEthereumやBitcoinの歴史から調べ直す羽目になったので、今回の記事はそこの主眼を置くことにしました。バナーは唯一Polygonについてまとまった日本語情報があったPolygon Japanのnoteよりいただきました。 https://note.com/0xpolygon_japan/n/n0461a15b2b50 この他に、日本語開発者向けチャネルが存在することになっているのですが、現時点では日本国旗マークがなく、開発者向け日本語チャネルの存在については、確認できませんでした。また、一般向けの日本語チャネルのやはりありません。日本国旗マーク自体を、...
凡人の凡人による凡人のためのDeFi放浪記⚡ https://opensea.io/ja/mayu2001a このMirrorで記している全記事についてです💦 DYOR(ご自分の責任で調査してください)でお願いいたします。また、当然NFA(金融的アドバイスではない)です。
凡人の凡人による凡人のためのDeFi放浪記⚡ https://opensea.io/ja/mayu2001a このMirrorで記している全記事についてです💦 DYOR(ご自分の責任で調査してください)でお願いいたします。また、当然NFA(金融的アドバイスではない)です。
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