翻訳:どうやって10ETHを70ETHにしたか
短期的なトレードで利益を最大化するための考え方についての @NFTAlphaBeta のスレッドが参考になる内容だったので一部抜粋しつつ紹介 ちなみに元スレッドは「10ETHから70ETHにした方法」というタイトルです https://twitter.com/NFTAlphaBeta/status/1492788076045041669?s=20&t=bbeclQugTmQN6Uhyc9wMFQ10秒ざっくりまとめはこんな感じ価格はボリュームに依存しない取引ボリュームがある時に売ることを意識するFOMOに抵抗する 利益が大事。利益で損をした人はいない価格と取引ボリュームが落ち着いたときに買い集める価格よりも取引ボリュームが重要価格それ自体には意味がなく取引ボリュームのないフロアは薄氷の上の象のように弱々しく、簡単に暴落する可能性があります。 取引ボリュームが一定で安定していないと、新しい売り手が現れたときにすぐにフロアが修正されてしまいます。取引ボリュームが多いほどフロアは安定する。 例えばOpenSeaでitem画面の"BuyNow"を見るのではなく、Activity画面で"L...
Art Blocksってなに?
目次Art BlocksとはジェネラティブアートとはArt Blocksの仕組みなにから始めたらいいのかNFTの相場全体としては厳しい相場だった中で力強い動きが目立っている Art Blocks なかなか仕組みとか入り口が分かりにくい(自分もそうでした)と思うので、もっといろんな人が興味を持ったらいいなという思いで紹介をしてみようと思います。記事の内容はNFAであり売買をするときはDYORでよろしくお願いします 言いたいことがいっぱいあるのですごい長くなる予感がしますが、それでは始めてみますArt BlocksとはArt Blocksとはなにかについてまずは公式のサイトにある創業者のSnowfro(Chromie Squiggleの作者)の言葉で始めてみますArt Blocksは、イーサリアム・ブロックチェーン上に不変に保存される、プログラムによって生み出されるジェネレーティブコンテンツに焦点を当てた、これまでにないタイプのプラットフォームです。 好きなコレクションを選び、作品の代金を支払うと、アルゴリズムによってランダムに生成されたバージョンのコンテンツが作成され、あなたのイー...
アート系ドロップまとめ
アーティストが定期的になにか特定のNFT を持っているホルダーに継続的にエアドロップすることが去年の後半ぐらいからよく出てきているのでどういうことなのかまとめてみました。 アーティストがそれまでに出した作品を持っていることがALの条件になってmint出来るようになるToken(というNFT)を持っている、あるいはアーティストの特定の作品を持っているなどの条件を満たしていると、それ以降定期的にそのアーティストの作品がエアドロされたりALが保証されたり、という形でホルダーに継続的に作品を提供しているアーティストが増えているように思います。 有名かつ成功している例だと @jakethedegen のDegen Token(ドロップ時0.5514ETH 2022/6時点のフロア6.9ETH)ですかね。これまでどんな作品がドロップされてきたかなど詳しくはおなじみMoonCatさんのスレッドをどうぞ https://twitter.com/mooncat2878/status/1500056671023947776?s=20&t=2_XUls_oUvf88rladwso7Q Jake Deg...
NFT Degen. love the data and art and chart. live between Pump and Dump everyday. Most tweets are in Japanese.
翻訳:どうやって10ETHを70ETHにしたか
短期的なトレードで利益を最大化するための考え方についての @NFTAlphaBeta のスレッドが参考になる内容だったので一部抜粋しつつ紹介 ちなみに元スレッドは「10ETHから70ETHにした方法」というタイトルです https://twitter.com/NFTAlphaBeta/status/1492788076045041669?s=20&t=bbeclQugTmQN6Uhyc9wMFQ10秒ざっくりまとめはこんな感じ価格はボリュームに依存しない取引ボリュームがある時に売ることを意識するFOMOに抵抗する 利益が大事。利益で損をした人はいない価格と取引ボリュームが落ち着いたときに買い集める価格よりも取引ボリュームが重要価格それ自体には意味がなく取引ボリュームのないフロアは薄氷の上の象のように弱々しく、簡単に暴落する可能性があります。 取引ボリュームが一定で安定していないと、新しい売り手が現れたときにすぐにフロアが修正されてしまいます。取引ボリュームが多いほどフロアは安定する。 例えばOpenSeaでitem画面の"BuyNow"を見るのではなく、Activity画面で"L...
Art Blocksってなに?
目次Art BlocksとはジェネラティブアートとはArt Blocksの仕組みなにから始めたらいいのかNFTの相場全体としては厳しい相場だった中で力強い動きが目立っている Art Blocks なかなか仕組みとか入り口が分かりにくい(自分もそうでした)と思うので、もっといろんな人が興味を持ったらいいなという思いで紹介をしてみようと思います。記事の内容はNFAであり売買をするときはDYORでよろしくお願いします 言いたいことがいっぱいあるのですごい長くなる予感がしますが、それでは始めてみますArt BlocksとはArt Blocksとはなにかについてまずは公式のサイトにある創業者のSnowfro(Chromie Squiggleの作者)の言葉で始めてみますArt Blocksは、イーサリアム・ブロックチェーン上に不変に保存される、プログラムによって生み出されるジェネレーティブコンテンツに焦点を当てた、これまでにないタイプのプラットフォームです。 好きなコレクションを選び、作品の代金を支払うと、アルゴリズムによってランダムに生成されたバージョンのコンテンツが作成され、あなたのイー...
アート系ドロップまとめ
アーティストが定期的になにか特定のNFT を持っているホルダーに継続的にエアドロップすることが去年の後半ぐらいからよく出てきているのでどういうことなのかまとめてみました。 アーティストがそれまでに出した作品を持っていることがALの条件になってmint出来るようになるToken(というNFT)を持っている、あるいはアーティストの特定の作品を持っているなどの条件を満たしていると、それ以降定期的にそのアーティストの作品がエアドロされたりALが保証されたり、という形でホルダーに継続的に作品を提供しているアーティストが増えているように思います。 有名かつ成功している例だと @jakethedegen のDegen Token(ドロップ時0.5514ETH 2022/6時点のフロア6.9ETH)ですかね。これまでどんな作品がドロップされてきたかなど詳しくはおなじみMoonCatさんのスレッドをどうぞ https://twitter.com/mooncat2878/status/1500056671023947776?s=20&t=2_XUls_oUvf88rladwso7Q Jake Deg...
NFT Degen. love the data and art and chart. live between Pump and Dump everyday. Most tweets are in Japanese.

Subscribe to mochio_undefined

Subscribe to mochio_undefined
Share Dialog
Share Dialog
<100 subscribers
<100 subscribers
海外のインフルエンサー( @SkiddilyNFT )の人がWL、プレセール、パブリックセールでいつどういう考え方でNFTを買って売るのかをまとめていたスレッドが参考になったので訳してみました。
https://twitter.com/SkiddilyNFT/status/1498254468990660608?s=20&t=L0zsGcjgLHQWHmq9h3vMXQ
以下、スレッドの翻訳です
これは、 @SkiddilyNFT が数え切れないほどのプレセール/パブリックセール/ダッチオークションに参加した結果、作り上げた戦略です。もし、参考になるようでしたら、「いいね!」+「リツイート」+「シェア」をお願いします。
このガイドでは、インフルエンサーの影響は考慮しません。なぜなら、これらは不定期に発生し、事前に知る方法がないからです。しかし、 @nansen_ai や @mobyinsights のようなツールで誰かがNFTを購入したことや/ミントしたことを追うのは、特にステルスミントやどのミントカレンダーにもなかったランダムドロップを知ることが出来て、間違いなく利益につながる可能性があります。多くの人がプレセールミント中にすぐに売ってしまうことを恥じますが、今日まで、私はプレセールでのリビール前に購入したNFTを売ることが安定した利益を上げるための最善の方法であると信じています。
最近の良いプロジェクトのほとんどは、供給量の50%以上をホワイトリストに割り当てています。このため、ボットを使ったり、大量のガス代を賭けたりしない限り、パブリックセールのmintに参加することはとても困難です。
これは、パブリックセールでmintすることが不可能であるということではありませんが、ガス代があり得ないほど高くなる可能性が高いのです。したがって、パブリックセールでの残りmint数が全体の30%以下で、フロアがミント価格の3倍以上であれば、パブリックセールをスキップすることを強くお勧めします。その代わり、私なら次のいずれかの戦略を選びます。
セカンダリーをパブリックミントの前に購入し、パブリックセールの前に売る(最もリスクが低く、最も収益性が高い)。
パブリックセール終了後にセカンダリーを購入し、公開前に売る(1よりリスクが高い、非常に話題の良さそうなプロジェクトのみが対象)
リビール後の急落の時に買う(話題の良さそうなプロジェクトのみ - NFTnerdsのようなツールを使用しない限りお勧めしません)
注:安全のため、1つのプロジェクトには自分の資産の10%程度を割り当てるようにしてください。資産の大きさにもよりますが、人気のあるプロジェクトや優良なプロジェクトについては、それが値上がりする可能性に備えて、1つのミントを長期的に保有してみるのもよい方法です(ただし、そのようなケースはめったにありません)
ステルスドロップに関しては、注目すべきインフルエンサーが実際にプロジェクトをmintして購入しているのを確認してから購入するのがベストです(インフルエンサーがmintしたプロジェクトは、実際には購入していないことがあるため注意する必要はあります)。これらが実際にmintしたものであるかを確認する方法は、Etherscan、MobyまたはNansenなどのツールを使うことです。
ステルスドロップが売り切れる可能性があることを確認するために、購入する前に一定の割合(40~60%)までmintが進むのを待つのがよいでしょう。これはEtherscanで確認できます。
強気相場でも、mint戦略は変わりません。常に1つのプロジェクトにつき3つ以上NFTをmintすることを目指し、1つか2つを最初の値上がりした時に売って、初期投資を取り戻します。相場が良い時は多くのプロジェクトで2倍のリターンを得られる可能性があるので、プロジェクトをあまり選ばないでも利益を上げることが出来る可能性があります。いくつかのプロジェクトに投資を分散し、早めに売ってリターンを得ることは、すぐあとの別のmintに移っていけるので良い戦略です。
弱気相場では、良いリターンが得られる可能性が低くなるため、mintするプロジェクトをしっかり選ぶことが重要です。ほとんどのプロジェクトは、プレセールからパブリックセールが終わるまでの間に2倍以上の利益を上げる可能性が低くなり、mintの戦略に影響を及ぼします。理想的には、投資を確実に回収するため価格が2倍になる前に、mintした数のより多くの割合を売ることが良いでしょう。例えば、8個mintした場合、価格が2倍になる直前に5-6枚を売って、投資を取り戻し、2-3枚を残すのが良いでしょう。
成功するmint戦略を思いつくまでには、多くのレッスンが必要でした。
@nansen_ai @icy_tools @NFTNerdsAI @mobyinsightsのようなNFTツールを使えば成功率は劇的に上がります。
—-------- 最近自分が購入したHero Galaxy(@HeroGalaxyNFT)でもこれが当てはまるなーと思いながら読んでました。
Hero Galaxyは
1:mintの値段が0.069ETH
2:プレセール後のOpenSeaの価格が0.2~0.3ETH
3:パブリックセール後のOpenSeaの価格が0.5~0.6ETH
4:リビール後に一番値上がりしたときに0.8ETH
だったので(2)の時に3つ買って、(3)の時に2つ売って、(4)の時に残り1つを売っていると 投資額が0.6ETH~0.9ETH 売った金額が1.8ETHぐらいになって約2倍ぐらいの利益になってた計算でなるほど! と思ったのでした。 wl取れるのがなにより良いのですが、そうはなかなかうまく行かないので参考にしてうまく立ち回りたいと思います。
参考になったら元のスレッドを書いてくれた@SkiddilyNFT をフォロー&お礼を言ってあげてください!
海外のインフルエンサー( @SkiddilyNFT )の人がWL、プレセール、パブリックセールでいつどういう考え方でNFTを買って売るのかをまとめていたスレッドが参考になったので訳してみました。
https://twitter.com/SkiddilyNFT/status/1498254468990660608?s=20&t=L0zsGcjgLHQWHmq9h3vMXQ
以下、スレッドの翻訳です
これは、 @SkiddilyNFT が数え切れないほどのプレセール/パブリックセール/ダッチオークションに参加した結果、作り上げた戦略です。もし、参考になるようでしたら、「いいね!」+「リツイート」+「シェア」をお願いします。
このガイドでは、インフルエンサーの影響は考慮しません。なぜなら、これらは不定期に発生し、事前に知る方法がないからです。しかし、 @nansen_ai や @mobyinsights のようなツールで誰かがNFTを購入したことや/ミントしたことを追うのは、特にステルスミントやどのミントカレンダーにもなかったランダムドロップを知ることが出来て、間違いなく利益につながる可能性があります。多くの人がプレセールミント中にすぐに売ってしまうことを恥じますが、今日まで、私はプレセールでのリビール前に購入したNFTを売ることが安定した利益を上げるための最善の方法であると信じています。
最近の良いプロジェクトのほとんどは、供給量の50%以上をホワイトリストに割り当てています。このため、ボットを使ったり、大量のガス代を賭けたりしない限り、パブリックセールのmintに参加することはとても困難です。
これは、パブリックセールでmintすることが不可能であるということではありませんが、ガス代があり得ないほど高くなる可能性が高いのです。したがって、パブリックセールでの残りmint数が全体の30%以下で、フロアがミント価格の3倍以上であれば、パブリックセールをスキップすることを強くお勧めします。その代わり、私なら次のいずれかの戦略を選びます。
セカンダリーをパブリックミントの前に購入し、パブリックセールの前に売る(最もリスクが低く、最も収益性が高い)。
パブリックセール終了後にセカンダリーを購入し、公開前に売る(1よりリスクが高い、非常に話題の良さそうなプロジェクトのみが対象)
リビール後の急落の時に買う(話題の良さそうなプロジェクトのみ - NFTnerdsのようなツールを使用しない限りお勧めしません)
注:安全のため、1つのプロジェクトには自分の資産の10%程度を割り当てるようにしてください。資産の大きさにもよりますが、人気のあるプロジェクトや優良なプロジェクトについては、それが値上がりする可能性に備えて、1つのミントを長期的に保有してみるのもよい方法です(ただし、そのようなケースはめったにありません)
ステルスドロップに関しては、注目すべきインフルエンサーが実際にプロジェクトをmintして購入しているのを確認してから購入するのがベストです(インフルエンサーがmintしたプロジェクトは、実際には購入していないことがあるため注意する必要はあります)。これらが実際にmintしたものであるかを確認する方法は、Etherscan、MobyまたはNansenなどのツールを使うことです。
ステルスドロップが売り切れる可能性があることを確認するために、購入する前に一定の割合(40~60%)までmintが進むのを待つのがよいでしょう。これはEtherscanで確認できます。
強気相場でも、mint戦略は変わりません。常に1つのプロジェクトにつき3つ以上NFTをmintすることを目指し、1つか2つを最初の値上がりした時に売って、初期投資を取り戻します。相場が良い時は多くのプロジェクトで2倍のリターンを得られる可能性があるので、プロジェクトをあまり選ばないでも利益を上げることが出来る可能性があります。いくつかのプロジェクトに投資を分散し、早めに売ってリターンを得ることは、すぐあとの別のmintに移っていけるので良い戦略です。
弱気相場では、良いリターンが得られる可能性が低くなるため、mintするプロジェクトをしっかり選ぶことが重要です。ほとんどのプロジェクトは、プレセールからパブリックセールが終わるまでの間に2倍以上の利益を上げる可能性が低くなり、mintの戦略に影響を及ぼします。理想的には、投資を確実に回収するため価格が2倍になる前に、mintした数のより多くの割合を売ることが良いでしょう。例えば、8個mintした場合、価格が2倍になる直前に5-6枚を売って、投資を取り戻し、2-3枚を残すのが良いでしょう。
成功するmint戦略を思いつくまでには、多くのレッスンが必要でした。
@nansen_ai @icy_tools @NFTNerdsAI @mobyinsightsのようなNFTツールを使えば成功率は劇的に上がります。
—-------- 最近自分が購入したHero Galaxy(@HeroGalaxyNFT)でもこれが当てはまるなーと思いながら読んでました。
Hero Galaxyは
1:mintの値段が0.069ETH
2:プレセール後のOpenSeaの価格が0.2~0.3ETH
3:パブリックセール後のOpenSeaの価格が0.5~0.6ETH
4:リビール後に一番値上がりしたときに0.8ETH
だったので(2)の時に3つ買って、(3)の時に2つ売って、(4)の時に残り1つを売っていると 投資額が0.6ETH~0.9ETH 売った金額が1.8ETHぐらいになって約2倍ぐらいの利益になってた計算でなるほど! と思ったのでした。 wl取れるのがなにより良いのですが、そうはなかなかうまく行かないので参考にしてうまく立ち回りたいと思います。
参考になったら元のスレッドを書いてくれた@SkiddilyNFT をフォロー&お礼を言ってあげてください!
No activity yet