
Atticcとアーリー・アドプター・エアドロップ・プログラムの紹介
元記事: https://link3.to/atticc/post/30bc5bfc35cd1d9c83f28f5f61a21c8d434177d8fe23d42621d63b14df31ea7eAtticcとは?ユーザーデータを独占する従来のソーシャルメディアプラットフォームにうんざりしていませんか?コミュニティ、ゲーム、分散型金融を優先するWeb3ソーシャルプラットフォームに参加したいですか?もしそうなら、Atticcはあなたに最適です。Atticcは、SocialFiの初期産業を定義することを目的とした、野心的なWeb3ソーシャルアプリケーションです。このプラットフォームは、分散型コミュニティに対して一流のコミュニティ管理サービスを提供します。Jason Kanとチームによって2022年7月に共同創業されたAtticcは、弱気市場の中でスタートしました。しかし、素晴らしいNFTコミュニティと協力し、完全に有機的に成長することで、Atticcはわずか4ヶ月で70kのユーザーを獲得し、その最高DAUは16kに達しました。AtticcのEarly Adopter Passは、5k...

CyberLetter #1:季節のご挨拶と年末のまとめ
この記事は、2021年12月25日に公開された以下の記事を日本語翻訳したものです。 https://mirror.xyz/cyberlab.eth/m0oafTJhjCzkgdgPMowT54A6SXaRB-tOq1yVUbwgCjgCyberConnectは分散型ソーシャルグラフプロトコルで、開発者がデータの所有権をユーザーに戻しながら、ネットワーク効果を起動させ、強力なソーシャルDAppsを構築することを支援します。一般にアクセス可能なプロトコルを通じて、私たちは社会的なつながりを民主化し、ソーシャルグラフを自己主権、ポータブル、コンポーザブル、ブロックチェーンにとらわれない、文脈的に意味のあるものにしようとしています。もし私たちが作っているものが気に入ったら、私たちのサイトをチェックし、このニュースレターを購読し、Mirrorをチェックし、ツイッターで私たちをフォローしてください。みなさん、メリー・クリスマス! 今年もこの季節がやってきました。冷たい風とモルドワイン、きらめくイルミネーションとウールの靴下、手紙と歌、そして人生で最も大切な人たちに心を向けます。本社では冬を感...

【過去イベント】Let’s CyberConnect on Solana
この記事は、2022年1月20日に公開された以下の記事を日本語翻訳したものです。このイベントはすでに終了しています。 https://mirror.xyz/cyberlab.eth/J9dopHDCRw2UNXkIKmen1Rj0BwDP2bgwygVSCLt-4NcCyberConnectは、Web3上のソーシャルコネクションを解放することを目的とした世界初の分散型ソーシャルグラフプロトコルです。 もしあなたがこの記事を読んでいるなら、革命的なムーブメントの一部であることを祝福します。Solana上の最初のソーシャルグラフを試し、Web3のソーシャルプロファイルとコネクションを構築するための先陣を切ることができます。 そして、クールなNFTを用意しました!👇どうすれば参加できますか?Solana Plazaのページに行き、Solanaアドレスとお好きなウォレットを接続してログインしてください。現在、Phantom、Solflare、Slopeのウォレットをサポートしています。 https://sol.cyberconnect.me/plaza まずは特集をご覧ください。もし、...

Atticcとアーリー・アドプター・エアドロップ・プログラムの紹介
元記事: https://link3.to/atticc/post/30bc5bfc35cd1d9c83f28f5f61a21c8d434177d8fe23d42621d63b14df31ea7eAtticcとは?ユーザーデータを独占する従来のソーシャルメディアプラットフォームにうんざりしていませんか?コミュニティ、ゲーム、分散型金融を優先するWeb3ソーシャルプラットフォームに参加したいですか?もしそうなら、Atticcはあなたに最適です。Atticcは、SocialFiの初期産業を定義することを目的とした、野心的なWeb3ソーシャルアプリケーションです。このプラットフォームは、分散型コミュニティに対して一流のコミュニティ管理サービスを提供します。Jason Kanとチームによって2022年7月に共同創業されたAtticcは、弱気市場の中でスタートしました。しかし、素晴らしいNFTコミュニティと協力し、完全に有機的に成長することで、Atticcはわずか4ヶ月で70kのユーザーを獲得し、その最高DAUは16kに達しました。AtticcのEarly Adopter Passは、5k...

CyberLetter #1:季節のご挨拶と年末のまとめ
この記事は、2021年12月25日に公開された以下の記事を日本語翻訳したものです。 https://mirror.xyz/cyberlab.eth/m0oafTJhjCzkgdgPMowT54A6SXaRB-tOq1yVUbwgCjgCyberConnectは分散型ソーシャルグラフプロトコルで、開発者がデータの所有権をユーザーに戻しながら、ネットワーク効果を起動させ、強力なソーシャルDAppsを構築することを支援します。一般にアクセス可能なプロトコルを通じて、私たちは社会的なつながりを民主化し、ソーシャルグラフを自己主権、ポータブル、コンポーザブル、ブロックチェーンにとらわれない、文脈的に意味のあるものにしようとしています。もし私たちが作っているものが気に入ったら、私たちのサイトをチェックし、このニュースレターを購読し、Mirrorをチェックし、ツイッターで私たちをフォローしてください。みなさん、メリー・クリスマス! 今年もこの季節がやってきました。冷たい風とモルドワイン、きらめくイルミネーションとウールの靴下、手紙と歌、そして人生で最も大切な人たちに心を向けます。本社では冬を感...

【過去イベント】Let’s CyberConnect on Solana
この記事は、2022年1月20日に公開された以下の記事を日本語翻訳したものです。このイベントはすでに終了しています。 https://mirror.xyz/cyberlab.eth/J9dopHDCRw2UNXkIKmen1Rj0BwDP2bgwygVSCLt-4NcCyberConnectは、Web3上のソーシャルコネクションを解放することを目的とした世界初の分散型ソーシャルグラフプロトコルです。 もしあなたがこの記事を読んでいるなら、革命的なムーブメントの一部であることを祝福します。Solana上の最初のソーシャルグラフを試し、Web3のソーシャルプロファイルとコネクションを構築するための先陣を切ることができます。 そして、クールなNFTを用意しました!👇どうすれば参加できますか?Solana Plazaのページに行き、Solanaアドレスとお好きなウォレットを接続してログインしてください。現在、Phantom、Solflare、Slopeのウォレットをサポートしています。 https://sol.cyberconnect.me/plaza まずは特集をご覧ください。もし、...

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個人的に今一番気になっているステーブルコイン「GHO」について、簡単な紹介をする記事です。
といっても自分は難しいことは理解できていませんので、いちファンが書いた雰囲気記事と思っていただけると幸いです。内容についてはDYOR、NFAでお願いします。
説明するまでもないと思いますが、界隈で最大のレンディングプラットフォームです。ユーザーは貸し手としてクリプトを預け入れて金利を稼いだり、預け入れた資産に応じて資金を借りたりといったことができます。
DefillamaのTVLランキングでは3位につけています。

最近AAVEはAAVE V2からV3に移行しました。今後、異なるネットワーク上のAave V3市場間で資産をシームレスに流動させることができる「Portal」といういわゆるブリッジ機能のようなものが実装される予定のようです。
参考:
https://docs.aave.com/faq/aave-v3-features
https://governance.aave.com/t/introducing-aave-v3/6035
GHOは、そんなAAVEが発行する新しいステーブルコインです。ちなみにAAVEという単語はフィンランド語でゴースト、幽霊という意味で、ステーブルコインのGHOも、Ghostから取っているようですね。
こちらにGHOの公式ドキュメントがあります。
参考:
GHOは、完全に裏付けされ、透明性が高く、Aaveプロトコルにネイティブな分散型マルチ担保型ステーブルコインである。
GHO(「ゴー」と発音)は、分散型のマルチコラテラル・ステーブルコインで、当初はAaveプロトコルに供給された資産からのみミントされます。GHOの価値は、プログラム上、米ドルと一致しており、市場の効率性によって維持される予定です。
イーサリアムメインネット上の分散型ステーブルコインであるGHOは、ユーザーによってミントされます。Aaveプロトコルにおけるすべての借入と同様に、GHOをミントするためには、ユーザーは担保を提供する必要があります(特定の担保比率で)。これに対応して、ユーザーが借入ポジションを返済する(または清算される)と、GHOはAaveプールに戻され、バーンされます。GHOの採掘者が支払う利息はすべて、Aave DAOのトレジャリーに直接支払われます。
真に分散化され、過剰担保を持ち、設定可能なステーブルコインに対する大きな需要が存在します。最近の出来事では、市場の変動が激しい時期に安定した価値を維持する手段として、分散型ステーブルコインのユースケースが実証されています。Aave Governanceが管理するステーブルコインであるGHOは、コミュニティのサポートにより、DeFiエコシステムの継続的な成長に不可欠な存在となる可能性を秘めています。
簡単にいうと、AAVEに預け入れた担保に対して、一定比率の分だけ借りられるステーブルコインっていう感じです(自分が触った感想です。間違ってたらすみません)。
とはいえ、昨今のステーブルコインはステーブルという名前にも関わらず不安定なことが多いですね。USDCショックもこないだありましたし、GHOと比較対象となっている、MakerDAOが発行しているステーブルコインであるDAIも、担保の大部分をUSDCが占めていることからデペグしたりしました。
AAVEもそれは重々承知しているようでして、3/18にはきちんとペグさせるためのパラメータに関するガバナンス提案を行なっています。
https://governance.aave.com/t/arfc-gho-genesis-parameters/12151
結論として、GHOは有力なステーブルコインになる可能性があり、Aaveのエコシステムにとって貴重な存在となることが期待されます。その成功を確実にするために、DAOは不確実性を考慮し、リスク軽減に注力し、成長への慎重なアプローチで仮定を検証する必要があります。GHOの安定性は非常に重要です。私たちは、安定性モジュールやミントレート調整など、ペグを強化するためのツールをいくつか確認しました。
まあそれでも、ちゃんとペグするのか?という不安はありますが、今後の動きに注目していきたいですね。
現在、GHOはイーサリアムテストネットで公開されています。
担保となるトークンを預けることで、GHOをミント(借り入れ)することができます。Faucetが用意されているので、テストネットトークンは少量のガスがあれば使えます。

また、セーフティモジュールにAAVEをステーキングすることで、GHOを低金利で借り入れることも可能です。AAVEトークンホルダーは、AAVEをセーフティモジュールに流入させることでAaveの安全確保に貢献しながらインセンティブを得られるというもののようです。

ちなみに、テストネット期間中、以下のようなNFTをmintすることもできます。

うーん可愛い。
詳しくはこちら。
で、今後GHOはどのように活用されていくのか・・・についてですが、一応以下に文書があるものの、現状ではぼんやりしている印象を受けます。
https://docs.gho.xyz/concepts/why-gho#the-future-of-gho
Aaveプロトコルのエコシステム、将来の製品、展開との相乗効果により、GHOはAaveプロトコルの将来のロードマップに不可欠な存在となっています。
と書いてあるので、AaveとしてもGHOをしっかり育てていく気はあるようなのでどのよううな展開になっていくのか楽しみですね。
まだメインネットでローンチもされていないので、楽しみに待ちましょう。
あと、面白そうな話として、GHOがAAVEが手掛けるソーシャルグラフプロトコルのLensの基軸通貨として使われるのでは?というのがあるそうです。もう半年くらい前の記事なので、今どういう状況なのかはわかりませんが。(尊敬するzakkさんに教えてもらった)
https://www.panewslab.com/zh/articledetails/mkohv2cv.html
(Lensは厳密にはSocialFiといえないとは思うのですが、まあ)LensをSocialFiとしてカテゴライズするとして、SocialFiで稼いだトークンって必ず売られますよね。でもその必ず売られるトークンがステーブルコインだったら・・・コンテンツクリエイターにとって、エコシステムにとって、こんなに嬉しいことはないでしょう。
この辺の絡みについても今後追っておきたいところです。SocialFiの夜明けを見たい。
AaveがGHOを発表したのは、2022年7月ですが、ちょうどUSTショックのすぐ後ですね。ステーブルやばくね?ってなった直後にステーブルをやるって発表したんだから、それはもう自信があったのでしょう。それからおそらくしっかり開発を進め、ようやくテストネットがローンチした2023年2月の直後にUSDCのペグが外れ、それによってDAIのペグも外れてしまいました。ロードマップに打撃を受けたりしてないかなとちょっと心配になります。
まあ、そういった苦境にある中、それでも成功するステーブルコインがあるなら見てみたい。Aaveがダメならどこがやってもダメだろ!くらいの大きなプロジェクトだと思ってるので、期待しています。
(ところで、やっぱりステーブルコイン事業って儲かるのかな)
個人的に今一番気になっているステーブルコイン「GHO」について、簡単な紹介をする記事です。
といっても自分は難しいことは理解できていませんので、いちファンが書いた雰囲気記事と思っていただけると幸いです。内容についてはDYOR、NFAでお願いします。
説明するまでもないと思いますが、界隈で最大のレンディングプラットフォームです。ユーザーは貸し手としてクリプトを預け入れて金利を稼いだり、預け入れた資産に応じて資金を借りたりといったことができます。
DefillamaのTVLランキングでは3位につけています。

最近AAVEはAAVE V2からV3に移行しました。今後、異なるネットワーク上のAave V3市場間で資産をシームレスに流動させることができる「Portal」といういわゆるブリッジ機能のようなものが実装される予定のようです。
参考:
https://docs.aave.com/faq/aave-v3-features
https://governance.aave.com/t/introducing-aave-v3/6035
GHOは、そんなAAVEが発行する新しいステーブルコインです。ちなみにAAVEという単語はフィンランド語でゴースト、幽霊という意味で、ステーブルコインのGHOも、Ghostから取っているようですね。
こちらにGHOの公式ドキュメントがあります。
参考:
GHOは、完全に裏付けされ、透明性が高く、Aaveプロトコルにネイティブな分散型マルチ担保型ステーブルコインである。
GHO(「ゴー」と発音)は、分散型のマルチコラテラル・ステーブルコインで、当初はAaveプロトコルに供給された資産からのみミントされます。GHOの価値は、プログラム上、米ドルと一致しており、市場の効率性によって維持される予定です。
イーサリアムメインネット上の分散型ステーブルコインであるGHOは、ユーザーによってミントされます。Aaveプロトコルにおけるすべての借入と同様に、GHOをミントするためには、ユーザーは担保を提供する必要があります(特定の担保比率で)。これに対応して、ユーザーが借入ポジションを返済する(または清算される)と、GHOはAaveプールに戻され、バーンされます。GHOの採掘者が支払う利息はすべて、Aave DAOのトレジャリーに直接支払われます。
真に分散化され、過剰担保を持ち、設定可能なステーブルコインに対する大きな需要が存在します。最近の出来事では、市場の変動が激しい時期に安定した価値を維持する手段として、分散型ステーブルコインのユースケースが実証されています。Aave Governanceが管理するステーブルコインであるGHOは、コミュニティのサポートにより、DeFiエコシステムの継続的な成長に不可欠な存在となる可能性を秘めています。
簡単にいうと、AAVEに預け入れた担保に対して、一定比率の分だけ借りられるステーブルコインっていう感じです(自分が触った感想です。間違ってたらすみません)。
とはいえ、昨今のステーブルコインはステーブルという名前にも関わらず不安定なことが多いですね。USDCショックもこないだありましたし、GHOと比較対象となっている、MakerDAOが発行しているステーブルコインであるDAIも、担保の大部分をUSDCが占めていることからデペグしたりしました。
AAVEもそれは重々承知しているようでして、3/18にはきちんとペグさせるためのパラメータに関するガバナンス提案を行なっています。
https://governance.aave.com/t/arfc-gho-genesis-parameters/12151
結論として、GHOは有力なステーブルコインになる可能性があり、Aaveのエコシステムにとって貴重な存在となることが期待されます。その成功を確実にするために、DAOは不確実性を考慮し、リスク軽減に注力し、成長への慎重なアプローチで仮定を検証する必要があります。GHOの安定性は非常に重要です。私たちは、安定性モジュールやミントレート調整など、ペグを強化するためのツールをいくつか確認しました。
まあそれでも、ちゃんとペグするのか?という不安はありますが、今後の動きに注目していきたいですね。
現在、GHOはイーサリアムテストネットで公開されています。
担保となるトークンを預けることで、GHOをミント(借り入れ)することができます。Faucetが用意されているので、テストネットトークンは少量のガスがあれば使えます。

また、セーフティモジュールにAAVEをステーキングすることで、GHOを低金利で借り入れることも可能です。AAVEトークンホルダーは、AAVEをセーフティモジュールに流入させることでAaveの安全確保に貢献しながらインセンティブを得られるというもののようです。

ちなみに、テストネット期間中、以下のようなNFTをmintすることもできます。

うーん可愛い。
詳しくはこちら。
で、今後GHOはどのように活用されていくのか・・・についてですが、一応以下に文書があるものの、現状ではぼんやりしている印象を受けます。
https://docs.gho.xyz/concepts/why-gho#the-future-of-gho
Aaveプロトコルのエコシステム、将来の製品、展開との相乗効果により、GHOはAaveプロトコルの将来のロードマップに不可欠な存在となっています。
と書いてあるので、AaveとしてもGHOをしっかり育てていく気はあるようなのでどのよううな展開になっていくのか楽しみですね。
まだメインネットでローンチもされていないので、楽しみに待ちましょう。
あと、面白そうな話として、GHOがAAVEが手掛けるソーシャルグラフプロトコルのLensの基軸通貨として使われるのでは?というのがあるそうです。もう半年くらい前の記事なので、今どういう状況なのかはわかりませんが。(尊敬するzakkさんに教えてもらった)
https://www.panewslab.com/zh/articledetails/mkohv2cv.html
(Lensは厳密にはSocialFiといえないとは思うのですが、まあ)LensをSocialFiとしてカテゴライズするとして、SocialFiで稼いだトークンって必ず売られますよね。でもその必ず売られるトークンがステーブルコインだったら・・・コンテンツクリエイターにとって、エコシステムにとって、こんなに嬉しいことはないでしょう。
この辺の絡みについても今後追っておきたいところです。SocialFiの夜明けを見たい。
AaveがGHOを発表したのは、2022年7月ですが、ちょうどUSTショックのすぐ後ですね。ステーブルやばくね?ってなった直後にステーブルをやるって発表したんだから、それはもう自信があったのでしょう。それからおそらくしっかり開発を進め、ようやくテストネットがローンチした2023年2月の直後にUSDCのペグが外れ、それによってDAIのペグも外れてしまいました。ロードマップに打撃を受けたりしてないかなとちょっと心配になります。
まあ、そういった苦境にある中、それでも成功するステーブルコインがあるなら見てみたい。Aaveがダメならどこがやってもダメだろ!くらいの大きなプロジェクトだと思ってるので、期待しています。
(ところで、やっぱりステーブルコイン事業って儲かるのかな)
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