
『PCATCollection』 最終号
『PiercedCAT NFT Collection』 最終号が完成しました🫡 毎月22日発行予定でした。 予定は未定なのです∈(・ω・)∋ Fan creation of Ailis by IZUMO.com直前になって色々話題になったアレやVPDに動画出力機能来たりで色々やってたら遅くなりましたがなんとか年内に完成しました🫡PiercedCATのテーマ曲です!何故かmintボタンが出てこないので直リンクです↓ mint OSリンク⚓ AIで誰でも簡単に歌を作れるSunoさんです。 歌詞は某Discordで見たメッセージからインスパイアされた某アニメOPからオマージュさせていただきました。 srt字幕埋め込んでますがここにも書いておきます、、、俺はMetaani、PiercedCAT! [Intro] 俺は誰だ 誰だ 誰だ 俺はMetaani PiercedCAT [Verse] rugプロジェクト そう呼ばれ おかまいなしだ まさにMetaani [Bridge] Metaaniアローは 引けないぜ Metaaniイヤーは 動きます Metaaniウィングは 格納中 Me...

『PCATCollection』 11月号
『PiercedCAT NFT Collection』 11月号が完成しました🫡 毎月22日発行予定です。 予定は未定です∈(・ω・)∋ネタが浮かばなく遅れましたが完成しました🫡 少し前に、俺の所属するクリプトアルファ界隈を取り仕切っているボス M.F.L氏に俺のハンドルネーム「貫く剣」の元となったキャラクターをVRM化してもらいました。画像の内容に意味はありません本来の髪型は「ポンパドゥール」という名前のものに近い、髪を逆立てた感じでしたが そういう髪型は無さそうということらしかったので こちらで「VRMにパーツ付けるやつ」で頭に剣を付けました∈(・ω・)∋ おしゃれおしゃれということで、戦わせてみました🫡OSリンク⚓ VRoid Hub連携機能を使って、VRoid Hubにアップロードされたモデルを使って戦える対戦アクションゲーム 『VRAST!』です。 それでCPU同士で対戦しました。 一定の条件を満たしたVRMキャラならだれでもなんでも参戦出来ます🫡 キャラ読み込み時に技タイプというのが選べて、それでキャラの性能や使える技・必殺技が変わります。 その中に「TROO...

『PCATCollection』 7月号
『PiercedCAT NFT Collection』 7月号が完成しました🫡 毎月22日発行予定です。subscriber-edition://0x61F49F29ff94dA2ece473a11f6D8c63270B91254?tokenId=3&size=small (Mirror上だと操作出来ないので興味ある人はOSで) Fan creation of Ailis by IZUMO.com mintは7月1日0時までです。 CRYPTO ART FES 2023の公募に応募しようと思いつつも締め切りに間に合わなかった、、、 ので、7月号に間に合えばいいかと作ったものです。 CAFのテーマがA Future of Art! ~アートはどこにいくのか? ブロックチェーン、メタバース、AI時代におけるアートの進化を考察する~とのことだったので、クリプト要素・メタバース要素・AI要素の3つで構成しました。 よろしければ支援がてらmintしてください!クリプト要素は、クリプトアートのメッカであるDecaのネイティブNFT『Decagon』の画像から音楽を生成して、そのメロディを可...
ここは一人の∈(・ω・)∋(駄無)が色々と実験的にやってみよう的な場所になる予定の何かであると思われる。 This is where ∈(・ω・)∋(Damu) conducts experiments. ∈(・ω|д゚)|・)∋

『PCATCollection』 最終号
『PiercedCAT NFT Collection』 最終号が完成しました🫡 毎月22日発行予定でした。 予定は未定なのです∈(・ω・)∋ Fan creation of Ailis by IZUMO.com直前になって色々話題になったアレやVPDに動画出力機能来たりで色々やってたら遅くなりましたがなんとか年内に完成しました🫡PiercedCATのテーマ曲です!何故かmintボタンが出てこないので直リンクです↓ mint OSリンク⚓ AIで誰でも簡単に歌を作れるSunoさんです。 歌詞は某Discordで見たメッセージからインスパイアされた某アニメOPからオマージュさせていただきました。 srt字幕埋め込んでますがここにも書いておきます、、、俺はMetaani、PiercedCAT! [Intro] 俺は誰だ 誰だ 誰だ 俺はMetaani PiercedCAT [Verse] rugプロジェクト そう呼ばれ おかまいなしだ まさにMetaani [Bridge] Metaaniアローは 引けないぜ Metaaniイヤーは 動きます Metaaniウィングは 格納中 Me...

『PCATCollection』 11月号
『PiercedCAT NFT Collection』 11月号が完成しました🫡 毎月22日発行予定です。 予定は未定です∈(・ω・)∋ネタが浮かばなく遅れましたが完成しました🫡 少し前に、俺の所属するクリプトアルファ界隈を取り仕切っているボス M.F.L氏に俺のハンドルネーム「貫く剣」の元となったキャラクターをVRM化してもらいました。画像の内容に意味はありません本来の髪型は「ポンパドゥール」という名前のものに近い、髪を逆立てた感じでしたが そういう髪型は無さそうということらしかったので こちらで「VRMにパーツ付けるやつ」で頭に剣を付けました∈(・ω・)∋ おしゃれおしゃれということで、戦わせてみました🫡OSリンク⚓ VRoid Hub連携機能を使って、VRoid Hubにアップロードされたモデルを使って戦える対戦アクションゲーム 『VRAST!』です。 それでCPU同士で対戦しました。 一定の条件を満たしたVRMキャラならだれでもなんでも参戦出来ます🫡 キャラ読み込み時に技タイプというのが選べて、それでキャラの性能や使える技・必殺技が変わります。 その中に「TROO...

『PCATCollection』 7月号
『PiercedCAT NFT Collection』 7月号が完成しました🫡 毎月22日発行予定です。subscriber-edition://0x61F49F29ff94dA2ece473a11f6D8c63270B91254?tokenId=3&size=small (Mirror上だと操作出来ないので興味ある人はOSで) Fan creation of Ailis by IZUMO.com mintは7月1日0時までです。 CRYPTO ART FES 2023の公募に応募しようと思いつつも締め切りに間に合わなかった、、、 ので、7月号に間に合えばいいかと作ったものです。 CAFのテーマがA Future of Art! ~アートはどこにいくのか? ブロックチェーン、メタバース、AI時代におけるアートの進化を考察する~とのことだったので、クリプト要素・メタバース要素・AI要素の3つで構成しました。 よろしければ支援がてらmintしてください!クリプト要素は、クリプトアートのメッカであるDecaのネイティブNFT『Decagon』の画像から音楽を生成して、そのメロディを可...
ここは一人の∈(・ω・)∋(駄無)が色々と実験的にやってみよう的な場所になる予定の何かであると思われる。 This is where ∈(・ω・)∋(Damu) conducts experiments. ∈(・ω|д゚)|・)∋

Subscribe to parallel experiments ∈(・ω・)∋

Subscribe to parallel experiments ∈(・ω・)∋
Share Dialog
Share Dialog
>2K subscribers
>2K subscribers
私は信頼の可視化で人のつながりを滑らかにすることに興味があります。 その為に必要なのは偏見の可視化だと思っています。
そんななか、最近はWEB3系SNSが色々出てきています。
ですが、個人的にはどれもぱっとしない印象です。
これは私がかつてSteemを利用いていたことが影響していると思われます。
Steemとは簡潔に言えば「あらゆるコンテンツを収益化可能にする分散型プロトコル」とでもいうべきものでした。 (Steemブロックチェーンで動いています)
それはヘッドレスCMSともいえます。 (CMS Contents Management System)
つまりUIやフロントエンドやサイトやアプリに縛られることなく使うことが出来ます! これらは誰でも作ることが出来ます。 (実際は誰でもではないでしょうがw)
そして仕組み的に、UI側を利用したユーザーが獲得した報酬の一部をUI側が受け取れる仕組みもありました。
つまりUI側を作る人にはインセンティブがあります。
そしてコンテンツは何でもいいのです。
Steemの場合は、わかりやすくブログ形式を採用し、Steemitが出来ました。
ですが、長文の文章でなくとも、短文(Twitter)・写真(Instagram)・動画(youtube)・短編動画(tiktok)その他色々考えられます。
例えばStetubeというサイトがあるとします。 こちらではSteem上のコンテンツのうち#Stetube #video #movieのタグが付いたもののみが表示されます。 サイト上から動画に対していいね(upvote)して報酬を発生させたり、コメントしたりその他一般的なサイトのようなことも可能です。 そしていいねやコメントなどは他のUI側でも反映されることになります。
さらに独自トークンであるSMTという仕組みもありました。 (Smart Media Token)
さっきの例でいえば$Stetubeを作ります。 そしてそのトークンを使って、$STEEMと同じ仕組みの報酬プロトコルが可能になります。 つまり、Stetube上で$Stetubeホルダーからいいねを貰うと、報酬として$STEEM系だけでなく$Stetube系も貰えます。
これらのSMTは自動的にDEXに上場するため、すぐに取引することも可能になります。
こういった仕組みが数年前からすでに動いていました。
ぶっちゃけそれ以降は情報を追っていないので、今現在どうなっているのかは不明です。
ですが、先行事例としてこれだけのものがあるなか、最近よく見かけるWEB3系SNSは分散型の部分が進んでいる(データの保存先やユーザーアカウント部分など)だけな印象が強いです。
なぜそれを使うのか、という部分が弱いと感じます。
普通のユーザーは、そもそもアカウントを制限されたり投稿を消されたりすることはまずありません。
そう考えると、分散性以外の利点が無ければ広まるのは難しいと感じます。
そしてそれを「稼げる!」ことで解決していたSteemは、実質負けました。
つまりそれ以上の魅力を持ったものでなくては結局世の中には広まらないのではないか、と思うのです。
信頼可視化プラットフォーム(という名目の偏見可視化プラットフォーム)もユーザーがたくさんいることで成り立つと思っています。
果たして、今後そういったWEB3系SNSが出てくるのか。
あるいは私の思惑は外れ、既存のものが広がるのか。
これからの動向を楽しみに見ています。
私は信頼の可視化で人のつながりを滑らかにすることに興味があります。 その為に必要なのは偏見の可視化だと思っています。
そんななか、最近はWEB3系SNSが色々出てきています。
ですが、個人的にはどれもぱっとしない印象です。
これは私がかつてSteemを利用いていたことが影響していると思われます。
Steemとは簡潔に言えば「あらゆるコンテンツを収益化可能にする分散型プロトコル」とでもいうべきものでした。 (Steemブロックチェーンで動いています)
それはヘッドレスCMSともいえます。 (CMS Contents Management System)
つまりUIやフロントエンドやサイトやアプリに縛られることなく使うことが出来ます! これらは誰でも作ることが出来ます。 (実際は誰でもではないでしょうがw)
そして仕組み的に、UI側を利用したユーザーが獲得した報酬の一部をUI側が受け取れる仕組みもありました。
つまりUI側を作る人にはインセンティブがあります。
そしてコンテンツは何でもいいのです。
Steemの場合は、わかりやすくブログ形式を採用し、Steemitが出来ました。
ですが、長文の文章でなくとも、短文(Twitter)・写真(Instagram)・動画(youtube)・短編動画(tiktok)その他色々考えられます。
例えばStetubeというサイトがあるとします。 こちらではSteem上のコンテンツのうち#Stetube #video #movieのタグが付いたもののみが表示されます。 サイト上から動画に対していいね(upvote)して報酬を発生させたり、コメントしたりその他一般的なサイトのようなことも可能です。 そしていいねやコメントなどは他のUI側でも反映されることになります。
さらに独自トークンであるSMTという仕組みもありました。 (Smart Media Token)
さっきの例でいえば$Stetubeを作ります。 そしてそのトークンを使って、$STEEMと同じ仕組みの報酬プロトコルが可能になります。 つまり、Stetube上で$Stetubeホルダーからいいねを貰うと、報酬として$STEEM系だけでなく$Stetube系も貰えます。
これらのSMTは自動的にDEXに上場するため、すぐに取引することも可能になります。
こういった仕組みが数年前からすでに動いていました。
ぶっちゃけそれ以降は情報を追っていないので、今現在どうなっているのかは不明です。
ですが、先行事例としてこれだけのものがあるなか、最近よく見かけるWEB3系SNSは分散型の部分が進んでいる(データの保存先やユーザーアカウント部分など)だけな印象が強いです。
なぜそれを使うのか、という部分が弱いと感じます。
普通のユーザーは、そもそもアカウントを制限されたり投稿を消されたりすることはまずありません。
そう考えると、分散性以外の利点が無ければ広まるのは難しいと感じます。
そしてそれを「稼げる!」ことで解決していたSteemは、実質負けました。
つまりそれ以上の魅力を持ったものでなくては結局世の中には広まらないのではないか、と思うのです。
信頼可視化プラットフォーム(という名目の偏見可視化プラットフォーム)もユーザーがたくさんいることで成り立つと思っています。
果たして、今後そういったWEB3系SNSが出てくるのか。
あるいは私の思惑は外れ、既存のものが広がるのか。
これからの動向を楽しみに見ています。
No activity yet