よっしゃあ!今日も最高の一日がやってきたぜ!! こんにちは!3度の無職生活から這い上がった元アダルトチルドレンRIYUだ! 今回も俺の人生を赤裸々に記す世界観ブログを書いていくぜ!! 前回の記事はここから読めるぜ。 今回は高1のことについて話そう。 結論を言うと自分で選択できることが人生を幸せに生き抜く秘訣で人間と仲良くなるには愚直で地道に積み上げることが必要ということだ。 なぜこういう背景があるのかというと高1の俺は中校(高知県立中村高等学校)の寮(菁莪寮)で孤軍奮闘で生き延びたからだ。 菁莪寮の寮生活は俺の人生で最も最悪な一年だった。 人生ゲームオーバーしたいと本気で思っていた。(しかしそんな勇気は俺にはなかった) ようやく親元から離れて暮らすことができると思ったらいきなり知らん人間に冷たい態度をとってきてとんだとばっちりを喰らったわけだ。 こういう原因になったのは根本の心にある「人間は父と母みたいな存在ばかりなんだ。」という前提があったからだ。 小学校、中学校、高校、会社どこに行っても都道府県を変えても同じような人ばかりに合ってしまうのだ。 俺は実家ではこんな悪者がいる家か...