非説明的なUIを構想する
「反解釈」と考察動画と倍速消費のこと
雑誌 アイデア 398 特集 田中良治 光るグラフィック
IDEA No.398. Published: 2022/6/10. Price: 定価3,300円/3,000+tax jp yen次号の雑誌アイデアはデザイナー田中良治さん特集号です。そのメイン企画のひとつであるロングインタビューのインタビュアーを担当しました。 私は田中さんが率いるセミトランスペアレント・デザインというデザインチームにかつて所属しており、その時から彼はデザイン界のメンター的存在です。 一度のインタビューでは、多岐にわたる田中さんの活動をとても網羅することはできませんが、デザインから作品づくり、インスピレーションや若い頃の話まで、なかなか他では読むことのできない貴重な内容となっていると思います。 セミトラでの活動を2人で振り返りながら、改めて自分自身のこれまでの仕事についても考えるよい機会となりました。 他の企画も大変豪華です。よければぜひお買い求めください。🔗 アイデア No.398 公式情報🔗 Semitransparent Design
Web designer, director. Build your own homepage for a better internet. 🍂Founder: Studio Autumn 👨💻Member: IDPW 📚Co-organizer: TransBooks
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FRAGILE BOOKS のウェブサイトが公開になりました。

繊細で、はかなく希少な書籍を専門で扱っているオンライン書店で、私も Web ディレクターとして本書店の企画段階から関わらせていただいています。なかなか他では見られない商品ラインナップになっているのでぜひ見ていただけたら嬉しいです。
私自身も TRANS BOOKS という、本というメディアの可能性活動を考える活動をしているので、このプロジェクトから得た学びは大きいです。
たとえば、江戸〜明治時代の変わった本たち。本とメディアの関係について考えようとすると、つい電子書籍とか Audible とか、現在のテクノロジーから考えてしまいがちでしたが、じつは江戸の頃やそのもっと昔から「〈本〉というメディアを越境しよう」とする試みはあったのだなと。
これからいろいろな関連企画も行われるようです。ぜひメーリングリストや SNS などもご登録いただけたら幸いです。
https://www.fragile-books.com/
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たとえば、江戸〜明治時代の変わった本たち。本とメディアの関係について考えようとすると、つい電子書籍とか Audible とか、現在のテクノロジーから考えてしまいがちでしたが、じつは江戸の頃やそのもっと昔から「〈本〉というメディアを越境しよう」とする試みはあったのだなと。
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