
🌐 花角県政政策点検――点検されなかった6年間(URL付)
新潟日報が2025年12月に連載した「花角県政政策点検」(全7回予定)は、県内の主要課題を順に取り上げる形式をとっているものの、実際の検証としては事実と印象の混同が目立ち、6年間の政策評価には不十分なまま終わりそうだ。 以下、各回の内容とリンク、そしてフラー社との接近を含めた観点から整理した。
シナリオ通りの結末:GAFAM・外資コンサル・パランティアなどによる分割統治、ニホン支配完了
2011年から行動修正により変容したニホン社会(3)〜2025年、三位一体支配の完成

2026-2-8選挙結果によるニホン支配構造の完成の背景(1)
データ収集・分析、そして行動修正するGAFAM+外資コンサル系の「思惑通り」の結果
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🌐 花角県政政策点検――点検されなかった6年間(URL付)
新潟日報が2025年12月に連載した「花角県政政策点検」(全7回予定)は、県内の主要課題を順に取り上げる形式をとっているものの、実際の検証としては事実と印象の混同が目立ち、6年間の政策評価には不十分なまま終わりそうだ。 以下、各回の内容とリンク、そしてフラー社との接近を含めた観点から整理した。
シナリオ通りの結末:GAFAM・外資コンサル・パランティアなどによる分割統治、ニホン支配完了
2011年から行動修正により変容したニホン社会(3)〜2025年、三位一体支配の完成

2026-2-8選挙結果によるニホン支配構造の完成の背景(1)
データ収集・分析、そして行動修正するGAFAM+外資コンサル系の「思惑通り」の結果
2026年1月25日、私はMeta(Facebook)にアカウントを制限された。
原発再稼働批判、新潟県知事批判、新潟日報批判、そしてMeta自体への批判が理由だと考えている。
これは愚痴ではなく、記録だ。新潟という地方都市で、国策を批判した者に何が起きるか――後世のために、ここに刻む。
Metaは、いきなりアカウントを停止したわけではない。段階的に、じわじわと圧力を強めてきた。
外部リンクの投稿制限
原発関連の記事や批判的な情報源へのリンクが、投稿できなくなった。
セルフィー(自撮り写真)提出要求
「本人確認のため」として、顔写真の提出を求められた。
セルフィー動画の撮影要求
写真だけでは不十分として、今度は動画撮影を要求。頭を動かし、複数の角度から顔を撮影せよとのこと。
ログイン不能
要求を拒否した結果、アカウントへのアクセスが完全に遮断された。
SNSの本人確認は、暗号資産取引所のKYC(本人確認)とは異なる。
目的は監視であり、行動追跡インフラの構築であり、交友関係グラフとの統合だ。プライバシーとデータ主権を守るため、私は提出を拒否した。
新潟日報のFacebook投稿欄で知り合った「ばななさん」。
女性ながら筋を通し発言を続ける強い人だった。原発再稼働への批判、政治への疑問――私たちは、コメント欄で何度もやり取りを重ねた。
そしてある日、彼女がこう言ってくれた。
「ぜひ今度一献を!お話したいです!」
しかしMetaの制限により、その連絡手段は断たれた。ばななさんだけでなく、他の再稼働に反対する仲間たちとの繋がりも失われた。SNS時代だからこそ、会って飲んで語ることの方が、どれだけ有益で新潟を強くしていくか。その方が大切なのだ。
私がアカウント制限を受けたのは、2026年1月。
柏崎刈羽原発6号機の再稼働トラブルが続く、まさにこの時期だ。
地元住民の不安と批判が高まっている最中に、批判的言論者が排除される――これは偶然だろうか?
私が批判していた対象を並べてみる:
新潟県知事(花角英世知事)
自民党新潟県議会
原発再稼働政策(国策)
東京電力
新潟日報(地域メディア権力)
Meta自身(プラットフォーム権力)
つまり、国・地方政治・経済・メディア・プラットフォーム――すべての権力構造を批判していたことになる。
そして、その全てから排除された。
もしこれを読んでいたら、連絡をください。
Telegram: [あなたのTelegram ID]
このParagraphのコメント欄
「一献」のこと、忘れていませんよ。
会って、飲んで、語ること――それが、SNS上での議論よりもはるかに大切だと、今は痛感している。
その方が、新潟を強くする。新潟を、私たち自身の手に取り戻す。
中央集権型プラットフォームへの依存は、もう終わりにする。
つまり、GAFAM――Facebook、Instagram、YouTube、そして今あるほぼ全てのSNSだ。これらは「無料」という名目で、私たちのデータを収奪し、行動を監視し、都合の悪い声を消す。
だからこのParagraphという分散型プラットフォームを選んだ。
ここでの記録は、誰にも消されない。政府にも、Metaにも、東京電力にも。
記録は、誰にも消されない場所に残す。
これは、愚痴ではなく記録だ。
新潟という地方都市で、国策を批判した者に何が起きるか。
花角県政と新潟日報の癒着構造の中で、抗議がいかに届きにくいか。
そして、プラットフォーム権力がいかに簡単に人と人との繋がりを断ち切るか。
後世のために、ここに書いておく。ばななさん、そして再稼働に反対する仲間たちへ。
私はまだ、ここにいます。SNSなんかより実際にあって話す一献を、いつかですね。
Yusuke Inoue / 井上雄介
新潟市在住 2026年1月25日

2026年1月25日、私はMeta(Facebook)にアカウントを制限された。
原発再稼働批判、新潟県知事批判、新潟日報批判、そしてMeta自体への批判が理由だと考えている。
これは愚痴ではなく、記録だ。新潟という地方都市で、国策を批判した者に何が起きるか――後世のために、ここに刻む。
Metaは、いきなりアカウントを停止したわけではない。段階的に、じわじわと圧力を強めてきた。
外部リンクの投稿制限
原発関連の記事や批判的な情報源へのリンクが、投稿できなくなった。
セルフィー(自撮り写真)提出要求
「本人確認のため」として、顔写真の提出を求められた。
セルフィー動画の撮影要求
写真だけでは不十分として、今度は動画撮影を要求。頭を動かし、複数の角度から顔を撮影せよとのこと。
ログイン不能
要求を拒否した結果、アカウントへのアクセスが完全に遮断された。
SNSの本人確認は、暗号資産取引所のKYC(本人確認)とは異なる。
目的は監視であり、行動追跡インフラの構築であり、交友関係グラフとの統合だ。プライバシーとデータ主権を守るため、私は提出を拒否した。
新潟日報のFacebook投稿欄で知り合った「ばななさん」。
女性ながら筋を通し発言を続ける強い人だった。原発再稼働への批判、政治への疑問――私たちは、コメント欄で何度もやり取りを重ねた。
そしてある日、彼女がこう言ってくれた。
「ぜひ今度一献を!お話したいです!」
しかしMetaの制限により、その連絡手段は断たれた。ばななさんだけでなく、他の再稼働に反対する仲間たちとの繋がりも失われた。SNS時代だからこそ、会って飲んで語ることの方が、どれだけ有益で新潟を強くしていくか。その方が大切なのだ。
私がアカウント制限を受けたのは、2026年1月。
柏崎刈羽原発6号機の再稼働トラブルが続く、まさにこの時期だ。
地元住民の不安と批判が高まっている最中に、批判的言論者が排除される――これは偶然だろうか?
私が批判していた対象を並べてみる:
新潟県知事(花角英世知事)
自民党新潟県議会
原発再稼働政策(国策)
東京電力
新潟日報(地域メディア権力)
Meta自身(プラットフォーム権力)
つまり、国・地方政治・経済・メディア・プラットフォーム――すべての権力構造を批判していたことになる。
そして、その全てから排除された。
もしこれを読んでいたら、連絡をください。
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このParagraphのコメント欄
「一献」のこと、忘れていませんよ。
会って、飲んで、語ること――それが、SNS上での議論よりもはるかに大切だと、今は痛感している。
その方が、新潟を強くする。新潟を、私たち自身の手に取り戻す。
中央集権型プラットフォームへの依存は、もう終わりにする。
つまり、GAFAM――Facebook、Instagram、YouTube、そして今あるほぼ全てのSNSだ。これらは「無料」という名目で、私たちのデータを収奪し、行動を監視し、都合の悪い声を消す。
だからこのParagraphという分散型プラットフォームを選んだ。
ここでの記録は、誰にも消されない。政府にも、Metaにも、東京電力にも。
記録は、誰にも消されない場所に残す。
これは、愚痴ではなく記録だ。
新潟という地方都市で、国策を批判した者に何が起きるか。
花角県政と新潟日報の癒着構造の中で、抗議がいかに届きにくいか。
そして、プラットフォーム権力がいかに簡単に人と人との繋がりを断ち切るか。
後世のために、ここに書いておく。ばななさん、そして再稼働に反対する仲間たちへ。
私はまだ、ここにいます。SNSなんかより実際にあって話す一献を、いつかですね。
Yusuke Inoue / 井上雄介
新潟市在住 2026年1月25日

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